■ 1920~2010年日本全国都道府県別の人口推移


CREATED: 2015/01/30
REVISED: 2015/01/30


概要:

1920年から2010年まで(大正9年~平成22年)90年間、日本人口総数55,963,053人から128,057,352人に増加し、およそ2.3倍になった。下記のグラフは、五年ごと、全国都道府県別の人口推移を示したものである、総人口が増加するなかで、地域間人口移動による人口減少していく県も見られる。
(凡例の部分をクリックし、各地域別人口の比較もできる)

グラフ:

※データ出所:日本総務省統計局 男女別人口及び人口性比-全国,都道府県(大正9年~平成22年)

※注釈:1945年沖縄県は調査されなかったため,1940年と1950年の平均値と設定。

※注釈:1960年長野県西筑摩群山口村と岐阜県中津川市の境界紛争地域人口(男39人,女34人)は含まれていない。

※Data Visualization by ECharts

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