ノーベル賞を受賞した日本人
分類項目:統計資料 | 2006-11-27,Mon | By: GAO SHUKAI | RSS 2.0
ノーベル賞は、世界で最も伝統と権威のある学術文化賞といわれる。設けられている賞は、文学、物理学、化学、医学・生理学、経済学、平和の6部門がある。これまでの間に、ノーベル賞を受賞した日本人は以下の 12 人だ、経済学賞を除く、他の分野ではすべて受賞している。
| 受賞年 | 受賞者 | 受賞部門 |
|---|---|---|
| 1949年 | 湯川 秀樹(ゆかわ ひでき)(1907 - 1981) | 物理学 |
| 1965年 | 朝永 振一郎(ともなが しんいちろう)(1906 - 1979) | 物理学 |
| 1968年 | 川端 康成(かわばた やすなり)(1899 - 1972) | 文学 |
| 1973年 | 江崎 玲於奈(えさき れおな)(1925 - ) | 物理学 |
| 1974年 | 佐藤 栄作(さとう えいさく)(1901 - 1975) | 平和賞 |
| 1981年 | 福井 謙一(ふくい けんいち)(1918 - 1998) | 化学 |
| 1987年 | 利根 川進(とねがわ すすむ)(1939 - ) | 医学・生理学 |
| 1994年 | 大江 健三郎(おおえ けんざぶろう)(1935 - ) | 文学 |
| 2000年 | 白川 英樹(しらかわ ひでき)(1936 - ) | 化学賞 |
| 2001年 | 野依 良治(のより りょうじ)(1938 - ) | 化学 |
| 2002年 | 小柴 昌俊(こしば まさとし)(1926 - ) | 物理学 |
| 2002年 | 田中 耕一(たなか こういち)(1959 - ) | 化学 |
- 参考資料:
- Wikipedia