- 藍刈(あいかり)
- アイスクリーム(あいすくりーむ)
- 藍の花(あいのはな)
- 合生(あいふ)
- 藍蒔く(あいまく)
- 相嘗祭(あいむべまつり)
- アイリスイリス(あいりすいりす)
- 青蘆(あおあし)
- 青嵐(あおあらし)
- 葵(あおい)
- 白馬節會(あおうまのせちえ)
- 青馬祭(あおうままつり)
- 青梅(あおうめ)
- 青瓜(あおうり)
- 青蛙(あおがえる)
- 青柹(あおがき)
- 青木の花(あおきのはな)
- 青木の花(あおきのはな)
- 青木の實(あおきのみ)
- 青桐(あおぎり)
- あをさ(あおさ)
- 青鷺(あおさぎ)
- 青ざし(あおざし)
- 青山椒(あおさんしょう)
- 青寫眞(あおじゃしん)
- 青芒(あおすすき)
- 青簾(あおすだれ)
- 青田(あおた)
- 青蔦(あおつた)
- 青蕃椒(あおとうがらし)
- 青饅(あおぬた)
- 青海苔(あおのり)
- 青葉(あおば)
- 青葉簾(あおばすだれ)
- 青匏(あおふくべ)
- 青酸漿(あおほおずき)
- 青麥(あおむぎ)
- 青柚(あおゆ)
- あかあせ(あかあせ)
- 赤鱏(あかえび)
- 赤貝(あかがい)
- 皸(あかぎれ)
- 赤草(あかくさ)
- 赤子(あかこ)
- 藜(あかざ)
- アカシヤの花(あかしやのはな)
- 縣祭(あがたまつり)
- 懸召除目(あがためしのじもく)
- 赤塚田遊祭(あかつかたあそびのまつり)
- 蕃茄(あかなす)
- 茜草(あかね)
- 茜掘る(あかねほる)
- 赤鬚(あかひげ)
- 秋(あき)
- 秋鰺(あきあじ)
- 秋袷(あきあわせ)
- 秋麗(あきうらら)
- 秋收め(あきおさめ)
- 秋惜む(あきおしむ)
- 秋風(あきかぜ)
- 秋鰹(あきかつお)
- 秋乾き(あきかわき)
- 秋草(あきくさ)
- 秋曇(あきぐもり)
- 秋蠶(あきご)
- 秋鯖(あきさば)
- 秋寒(あきさむ)
- 秋され(あきされ)
- 秋時雨(あきしぐれ)
- 秋澄む(あきすむ)
- 秋高し(あきたかし)
- 秋田の鳥追ひ(あきたのとりおい)
- 秋近し(あきちかし)
- 秋出水(あきでみず)
- 秋土用(あきどよう)
- 秋茄子(あきなすび)
- 秋の朝(あきのあさ)
- 秋の雨(あきのあめ)
- 秋の嵐(あきのあらし)
- 秋の池(あきのいけ)
- 秋の色(あきのいろ)
- 秋の魚(あきのうお)
- 秋の鵜飼(あきのうがい)
- 秋の海(あきのうみ)
- 秋の運動會(あきのうんどうくわい)
- 秋の遠足(あきのえんそく)
- 秋の大掃除(あきのおおそうじ)
- 秋の蚊(あきのか)
- 秋の霞(あきのかすみ)
- 秋の帷子(あきのかたびら)
- 秋の蚊帳(あきのかや)
- 秋の狩場(あきのかりば)
- 秋の川(あきのかわ)
- 秋の雲(あきのくも)
- 秋の暮(あきのくれ)
- 秋の煙(あきのけむり)
- 秋の聲(あきのこえ)
- 秋の御燈(あきのごとう)
- 秋の牛蒡蒔く(あきのごぼうまく)
- 秋の駒牽(あきのこまひき)
- 秋の霜(あきのしも)
- 秋の釋奠(あきのせきてん)
- 秋の蟬(あきのせみ)
- 秋の空(あきのそら)
- 秋の田(あきのた)
- 秋の蝶(あきのちょう)
- 秋の七草(あきのななくさ)
- 秋の虹(あきのにじ)
- 秋の野(あきのの)
- 秋の野遊(あきののあそび)
- 秋の蠅(あきのはえ)
- 秋の蜂(あきのはち)
- 秋の日(あきのひ)
- 秋の日(あきのひ)
- 秋の燈(あきのひ)
- 秋の晝(あきのひる)
- 秋の坊忌(あきのぼうき)
- 秋の星(あきのほし)
- 秋の螢(あきのほたる)
- 秋の水(あきのみず)
- 秋の湖(あきのみずうみ)
- 秋の野球リーグ戰(あきのやきゅうりーぐせん)
- 秋の宿(あきのやど)
- 秋の山(あきのやま)
- 秋の夜(あきのよ)
- 秋の雷(あきのらい)
- 秋晴(あきばれ)
- 秋彼岸(あきひがん)
- 秋旱(あきひでり)
- 秋日和(あきびより)
- 秋深し(あきふかし)
- 秋祭(あきまつり)
- 秋を待つ(あきをまつ)
- 明智風呂(あけちぶろ)
- 鳳蝶(あげはちょう)
- 通草(あけび)
- 通草の花(あけびのはな)
- 麻(あさ)
- 朝顏(あさがお)
- 朝顏(あさがお)
- 朝顏の苗(あさがおのなえ)
- 朝顏の實(あさがおのみ)
- 朝顏蒔く(あさがおまく)
- 麻刈(あさかり)
- 朝菊(あさぎく)
- 朝霧草(あさぎりそう)
- 淺草觀音追儺(あさくさかんのんのついな)
- 淺草觀音亡者送り(あさくさかんのんもうじゃおくり)
- 淺草三社權現流鏑馬(あさくささんじゃごんげんやぶさめ)
- 淺草祭(あさくさまつり)
- 朝曇(あさぐもり)
- 淺沙の花(あさざのはな)
- 朝寒(あささむ)
- 朝鈴(あさすず)
- 麻地酒(あさちさけ)
- 朝茶の湯(あさちゃのゆ)
- 胡葱(あさつき)
- 胡葱膾(あさつきなます)
- 淺漬(あさづけ)
- 朝凪(あさなぎ)
- 朝寢(あさね)
- 麻の實(あさのみ)
- 麻暖簾(あさのれん)
- 麻蒔く(あさまく)
- 薊(あざみ)
- 朝燒(あさやけ)
- 淺蜊(あさり)
- 鰺(あじ)
- 紫陽花(あじさい)
- 足温め(あしぬくめ)
- 蘆の角(あしのつの)
- 蘆の花(あしのはな)
- 蘆の穗絮(あしのほわた)
- 蘆の若葉(あしのわかば)
- 葭灰飛ぶ(あしはいとぶ)
- 蘆邊踊(あしべおどり)
- 網代(あじろ)
- 網代打(あじろうち)
- 飛鳥井の鞠(あすかいのまり)
- 小豆(あずき)
- 赤豆の粥(あずきのかゆ)
- 梓の花(あずさのはな)
- 東踊(あずまおどり)
- 東菊(あずまぎく)
- 汗(あせ)
- 汗手貫(あせてぬき)
- 汗衿(あせとり)
- 汗拭ひ(あせぬぐい)
- 畦塗(あぜぬり)
- 馬醉木の花(あせびのはな)
- 畦豆(あぜまめ)
- 汗疹(あせも)
- 阿蘇祭(あそまつり)
- 愛宕の千日詣(あたごのせんにちもうで)
- 愛宕火(あたごび)
- 暖か(あたたか)
- 温め酒(あたためざけ)
- 阿茶羅漬(あちゃらづけ)
- 熱燗(あつかん)
- 暑き日(あつきひ)
- 暑さ(あつさ)
- 厚司(あつし)
- 熱田踏歌神事(あつたとうかしんじ)
- 熱田鬼祭(あつたのおにまつり)
- 熱田的射(あつたのまとい)
- 熱田祭(あつたまつり)
- あつめ汁(あつめじる)
- 敦盛草(あつもりそう)
- 獦子鳥(あとり)
- 穴一(あないち)
- 獾(あなぐま)
- 海鰻(あなご)
- 乾風(あなじ)
- 鳳梨(あななす)
- 田螺和(あにしあえ)
- アネモネ(あねもね)
- 阿濃津八幡祭(あのつはちまんまつり)
- 虻(あぶ)
- 油風(あぶらかぜ)
- 油菊(あぶらぎく)
- 油桐の花(あぶらぎりのはな)
- 脂照(あぶらでり)
- 油蟲(あぶらむし)
- 溢蚊(あぶれが)
- 阿部野祭(あべのまつり)
- 雨蛙(あまがえる)
- 甘子(あまご)
- 雨乞(あまごい)
- 甘酒(あまざけ)
- 甘酒祭(あまざけまつり)
- 甘茶(あまちゃ)
- 甘茶(あまちゃ)
- 安滿粥占(あまのかゆうら)
- 天の川(あまのがわ)
- 甘野老の花(あまのどころのはな)
- 亞麻の花(あまのはな)
- 亞麻引(あまひき)
- 甘干(あまぼし)
- アマリリス(あまりりす)
- 編笠(あみがさ)
- 網舟(あみぶね)
- 江鮭(あめのうお)
- 雨休み(あめやすみ)
- 飴湯(あめゆ)
- 穴織祭(あやはまつり)
- 谿蓀(あやめ)
- 菖蒲人形(あやめにんぎょう)
- 菖蒲の占(あやめのうら)
- 菖蒲鬘(あやめのかずら)
- 菖蒲帷子(あやめのかたびら)
- 菖蒲の胄(あやめのかぶと)
- 菖蒲の御殿(あやめのごてん)
- 菖蒲の案(あやめのつくえ)
- 菖蒲の根合(あやめのねあわせ)
- 菖蒲の鉢卷(あやめのはちまき)
- 菖蒲の枕(あやめのまくら)
- 菖蒲引く(あやめひく)
- 菖蒲葺く(あやめふく)
- 菖蒲を獻ず(あやめをけんず)
- 鮎(あゆ)
- 鮎狩(あゆがり)
- 鮎汲(あゆくみ)
- 鮎並(あゆなめ)
- 阿羅(あら)
- 洗鱠(あらい)
- 洗ひ鯉(あらいごい)
- 洗鱸(あらいすずき)
- 紫羅欄花(あらせいとう)
- 荒鷹(あらたか)
- 新玉鷹(あらたまだか)
- 荒布(あらめ)
- 荒布刈(あらめかり)
- 霰(あられ)
- 霰酒(あられざけ)
- 霰餅造る(あられもちつくる)
- 蟻(あり)
- 蟻地獄(ありじごく)
- 有無日(ありなしのひ)
- 蟻の塔(ありのとう)
- 蚜蟲(ありまき)
- 有馬の湯開(ありまのゆびらき)
- 粟(あわ)
- 粟島祭(あわしままつり)
- 袷(あわせ)
- 粟田神社祭(あわだじんじゃまつり)
- 粟津祭(あわづまつり)
- 鮑(あわび)
- 粟蒔(あわまき)
- 安房祭(あわまつり)
- 泡盛草(あわもりそう)
- 沫雪羹(あわゆきかん)
- 行火(あんか)
- 安居(あんご)
- 鮟鱇(あんこう)
- 鮟鱇鍋(あんこうなべ)
- 杏子(あんず)
- 杏の花(あんずのはな)
- 按摩の夜店(あんまのよみせ)
- あんらじ(あんらじ)
- 飯蛸(いいだこ)
- 藺植うる(いううる)
- 烏賊(いか)
- 貽貝(いがい)
- 烏賊釣(いかつり)
- 鮊子(いかなご)
- 烏賊干す(いかほす)
- 藺刈(いかり)
- 桑鳸(いかるが)
- 息白し(いきしろし)
- 生身魂(いきみたま)
- 生玉の走馬祭(いくだまのそうままつり)
- 生國魂祭(いくたままつり)
- 池上千部(いけがみせんぶ)
- 池の坊立花(いけのぼうりっか)
- 池普請(いけぶしん)
- 率川祭(いさかわまつり)
- 魦(いさざ)
- 十六日櫻(いざざくら)
- 伊弉諾神社粥占祭(いざなきじんじゃかゆうらまつり)
- 十六夜(いざよい)
- 石卷粥占(いしのまきのかゆうら)
- 石首魚(いしもち)
- 石山祭(いしやままつり)
- 交啄鳥(いすか)
- 蚊母樹(いすのき)
- 蚊母樹の花(いすのきのはな)
- 泉(いずみ)
- 泉殿(いずみどの)
- 出雲大社神在祭(いずもおおやしろかみありさい)
- 出雲大社新嘗祭(いずもおおやしろにいなめさい)
- 出雲祭(いずもまつり)
- 伊勢海老(いせえび)
- 伊勢御遷宮(いせごせんぐう)
- 伊勢の御田植(いせのおんたうえ)
- 伊勢の祭禮(いせのさいれい)
- 伊勢世様(いせのよためし)
- 伊勢參(いせまいり)
- 磯遊び(いそあそび)
- 磯竈(いそかまど)
- 磯菊(いそぎく)
- 伊刁志祭(いそしまつり)
- 磯菜摘(いそなつみ)
- 磯菜摘(いそなつみ)
- 石上祭(いそのかみまつり)
- 磯開き(いそびらき)
- 鑄初(いぞめ)
- 鼬罠(いたちわな)
- 虎杖(いたどり)
- 虎杖の花(いたどりのはな)
- 板屋貝(いたやがい)
- 石櫧の實(いちいのみ)
- 一月(いちがつ)
- 市神祭(いちかみまつり)
- 苺(いちご)
- 苺の根分(いちごのねわけ)
- 苺の花(いちごのはな)
- 苺ミルク(いちごみるく)
- 無花果(いちじゅく)
- 一乘寺祭(いちじょうじまつり)
- 一乘寺祭(いちじょうじまつり)
- 鳶尾草(いちはつ)
- 莔麻(いちび)
- 白麻刈(いちびかり)
- 石櫧の花(いちびのはな)
- 一夜官女(いちやかんにょ)
- 一藥草(いちやくそう)
- 一夜正月(いちやしょうがつ)
- 銀杏の花(いちょうのはな)
- 銀杏の實(いちょうのみ)
- 銀杏黄葉(いちょうもみじ)
- 一輪草(いちりんそう)
- 五日(いつか)
- 五日戎(いつかえびす)
- 齋宮繪馬(いつきのみやのえま)
- 嚴島神社の年越祭(いつくしまじんじゃのとしこしまつり)
- 嚴島鎭座祭(いつくしまちんざさい)
- 嚴島の御弓始(いつくしまのおんゆみはじめ)
- 嚴島の元日御衣獻上(いつくしまのがんじつおんぞけんじょう)
- 嚴島祭(いつくしままつり)
- 嚴島祭(いつくしままつり)
- 一茶忌(いっさき)
- 一蝶忌(いっちょうき)
- 冱返る(いてかえる)
- 凍鶴(いてづる)
- 凍解(いてどけ)
- 井戸替(いどがえ)
- 竈馬(いとど)
- 絲取(いととり)
- 絲蜻蛉(いととんぼ)
- 稻負鳥(いなおおせどり)
- 蝗(いなご)
- 稻雀(いなすずめ)
- 稻妻(いなずま)
- 稻爪神社牛乘(いなつめじんじゃうしのり)
- 稻蟲(いなむし)
- 稻荷の大山祭(いなりのおおやまさい)
- 稻荷の奉射祭(いなりのぶしゃさい)
- 稲荷祭御出(いなりまつりおいで)
- 犬山椒(いぬざんしょう)
- 犬蓼(いぬたで)
- 犬枇杷(いぬびわ)
- いぬふぐり(いぬふぐり)
- 狗酸漿(いぬほおずき)
- 稻(いね)
- 稻刈(いねかり)
- 稻刈時(いねかりどき)
- 稻舂蟲(いねつきむし)
- 寢積む(いねつむ)
- 稻の花(いねのはな)
- 亥の子餅(いのこもち)
- 猪(いのしし)
- 猪(いのしし)
- 藺の花(いのはな)
- 射場始(いばはじめ)
- 茨の實(いばらのみ)
- 水臘樹の花(いぼたのはな)
- 居待月(いまちづき)
- 今宮祭(いまみやまつり)
- 亥巳籠(いみごもり)
- 芋(いも)
- 芋植うる(いもううる)
- 芋植うる(いもううる)
- いも供食(いもくやう)
- 芋の頭(いものかみ)
- 芋の花(いものはな)
- 芋蟲(いもむし)
- 蠑螈(いもり)
- 刺蟲(いらむし)
- 海豚(いるか)
- 色不變松(いろかえぬまつ)
- 色鳥(いろどり)
- 色なき風(いろなきかぜ)
- 巖檜葉(いわいば)
- 岩倉祭(いわくらまつり)
- 鰯(いわし)
- 鰯雲(いわしぐも)
- 鰯の黒漬(いわしのくろづけ)
- 鰯引く(いわしひく)
- 石清水臨時祭(いわしみずりんじのまつり)
- 岩蕈(いわたけ)
- 巖千鳥(いわちどり)
- 岩燕(いわつばめ)
- 巖魚(いわな)
- 岩梨(いわなし)
- 岩梨の花(いわなしのはな)
- 巖藤(いわふじ)
- 石蓮華(いわれんげ)
- 隱元忌(いんげんき)
- 隱元豆(いんげんまめ)
- 印地打(いんじうち)
- 院拜禮(いんのはいらい)
- 忌火の御飯(いんびのごはん)
- 忌火の御飯(いんびのごはん)
- 鵜(う)
- 茴香の花(ういきょうのはな)
- 茴香の實(ういきょうのみ)
- 筌(うえ)
- 植田(うえた)
- 魚島(うおじま)
- 魚島(うおじま)
- 魚氷に上る(うおひにのぼる)
- 魚氷に上る(うおひにのぼる)
- 鵜飼(うかい)
- 宇賀祭(うがまつり)
- 萍(うきぐさ)
- 萍生ひ初む(うきくさおいそむ)
- 浮人形(うきにんぎょう)
- 鶯(うぐいす)
- 鶯合(うぐいすあわせ)
- 鶯衣(うぐいすごろも)
- 鶯茸(うぐいすだけ)
- 鶯菜(うぐいすな)
- 鶯音を入る(うぐいすねをいる)
- 鶯の巣(うぐいすのす)
- 鶯の附子(うぐいすのつけこ)
- 鶯笛(うぐいすぶえ)
- 鶯餅(うぐいすもち)
- 海髪(うご)
- 五加(うこぎ)
- 五加飯(うこぎめし)
- 土龍打(うごろもちいち)
- 鬱金の花(うこんのはな)
- 鵜坂祭(うさかまつり)
- 兎(うさぎ)
- 兎狩(うさぎがり)
- 宇佐祭(うさまつり)
- 宇佐祭(うさまつり)
- 蛆(うじ)
- 牛の祈祷(うしのきとう)
- 宇治祭(うじまつり)
- 雨水(うすい)
- 牛馬を冷す(うすうまをひやす)
- 臼の實(うすのみ)
- 太秦の牛祭(うずまさのうしまつり)
- 埋火(うずみび)
- 羅(うすもの)
- 薄紅葉(うすもみじ)
- 鶉(うずら)
- 鶉の巣(うずらのす)
- 鷽(うそ)
- うそ寒(うそさむ)
- 謠初(うたいぞめ)
- 歌會始(うたかいはじめ)
- 打栗造る(うちぐりつくる)
- 内雀(うちすずめ)
- 打叩き(うちたたき)
- 打水(うちみず)
- うてふ蘭(うちょうらん)
- 團扇(うちわ)
- 團扇作る(うちわつくる)
- 團扇撒(うちわまき)
- 卯杖(うづえ)
- 卯月(うづき)
- 卯月曇(うづきぐもり)
- 卯月野(うづきの)
- 卯槌(うづち)
- 靭草(うつぼぐさ)
- 獨活(うど)
- 獨活の花(うどのはな)
- 獨活の實(うどのみ)
- 鰻(うなぎ)
- 卯浪(うなみ)
- 海膽(うに)
- 卯の花(うのはな)
- 卯の花降し(うのはなくだし)
- 卯の花衣(うのはなごろも)
- 卯の葉の神事(うのはのしんじ)
- 雨氷(うひょう)
- 産土神參(うぶすなまいり)
- 郁子の貢(うべのみつぎ)
- 馬追(うまおい)
- 苜蓿の花(うまごやしのはな)
- 馬下げる(うまさげる)
- 馬の仔(うまのこ)
- 馬騎初(うまのりぞめ)
- 厩出し(うまやだし)
- 海酸漿(うみほおずき)
- 梅(うめ)
- 梅の花衣(うめのはなごろも)
- 梅鉢草(うめばちそう)
- 梅干(うめほし)
- 梅干飾る(うめぼしかざる)
- 梅見(うめみ)
- 梅剥(うめむき)
- 梅嫌(うめもどき)
- 梅紅葉(うめもみじ)
- 梅若の涙雨(うめわかのなみだあめ)
- 梅若忌(うめわかまつり)
- 末枯(うらがれ)
- 浦佐の堂押(うらさのどうおし)
- 浦島草(うらしまそう)
- 裏白連歌(うらしろのれんが)
- 盂蘭盆會(うらぼんえ)
- 麗か(うららか)
- 瓜漬(うりづけ)
- 瓜の花(うりのはな)
- 瓜蠅(うりはえ)
- 瓜番(うりばん)
- 瓜揉(うりもみ)
- 閏正月(うるうしょうがつ)
- 鱁鮧(うるか)
- 漆搔く(うるしかく)
- 漆の花(うるしのはな)
- 漆の實(うるしのみ)
- 漆紅葉(うるしもみじ)
- 潤目鰯(うるめいわし)
- 浮塵子(うんか)
- 運動會(うんどうかい)
- 雲濱忌(うんぴんき)
- 永觀忌(えいかんき)
- 永觀堂大般若轉讀(えいかんどうだいはんにゃてんどく)
- 榮西忌(えいさいき)
- 叡山元三大師會(えいざんがんさんだいしえ)
- 液雨(えきう)
- 惠具(えぐ)
- 惠具摘(えぐつみ)
- 會式櫻(えしきざくら)
- 蝦夷菊(えぞぎく)
- 枝打(えだうち)
- 枝炭(えだずみ)
- 江戸城御掃初(えどじょうおんはきぞめ)
- 江戸城連歌始(えどじょうれんがはじめ)
- 江戸淺間祭(えどせんげんまつり)
- 金雀花(えにしだ)
- えのきたけ(えのきたけ)
- 榎の花(えのきのはな)
- 狗尾草(えのころぐさ)
- 江島の掃除波(えのしまのそうじなみ)
- 榎の實(えのみ)
- 惠比須講(えびすこう)
- 夷講(えびすこう)
- 惠比須祭(えびすまつり)
- 蘡薁(えびづる)
- 化偸草(えびね)
- 繪踏(えぶみ)
- 惠方詣(えほうまいり)
- 衣紋竹(えもんだけ)
- 會陽(えよう)
- 魞挿す(えりさす)
- 魞簀編む(えりすあむ)
- 襟卷(えりまき)
- 猿猴草(えんこうそう)
- 圓座(えんざ)
- 延壽祭(えんじゅさい)
- 槐の花(えんじゅのはな)
- 淵醉(えんすい)
- 遠足(えんそく)
- 炎天(えんてん)
- 豌豆植る(えんどうううる)
- 豌豆の花(えんどうのはな)
- 豌豆引(えんどうひき)
- 役行者忌(えんのぎょうじゃき)
- 閻魔堂狂言(えんまどうきょうげん)
- 老鶯(おいうぐいす)
- 追川魚(おいかわ)
- 櫻花祭(おうかまつり)
- 扇(おうぎ)
- 扇置く(おうぎおく)
- 應擧忌(おうきょき)
- 王子十八講(おうじじゅうはっこう)
- 王子神社祭(おうじじんじゃまつり)
- 王子の狐火(おうじのきつねび)
- 楝の花(おうちのはな)
- 櫻桃の花(おうとうのはな)
- 櫻桃の實(おうとうのみ)
- 黄梅(おうばい)
- 黄檗放參(おうばくのほうさん)
- 女王祿(おうろく)
- 御影講荒(おえいこうあれ)
- 大薊(おおあざみ)
- 大石忌(おおいしき)
- 狼(おおかみ)
- 豺祭獸(おおかみけものまつる)
- 大毛蓼(おおけたで)
- 麋角解(おおしかのつのおつ)
- 大掃除(おおそうじ)
- 大茶盛(おおちゃもり)
- 大津の藁打(おおつのわらうち)
- 大鳥祭(おおとりまつり)
- 車前子(おおばこ)
- 車前草の花(おおばこのはな)
- 大祓(おおはらえ)
- 大原雜魚寢(おおはらざこね)
- 大服(おおぶく)
- 大晦日(おおみそか)
- 大牟田祇園会(おおむたぎおんえ)
- 大矢數(おおやかず)
- 大山祭(おおやままつり)
- 天女花(おおやまれんげ)
- 岡崎祭(おかざきまつり)
- 御方打(おかたうち)
- 黄心樹(おがたま)
- 岡見(おかみ)
- 御粥祭(おかゆまつり)
- 荻(おぎ)
- オキザリス(おきざりす)
- 翁草(おきなぐさ)
- 翁草(おきなぐさ)
- 沖膾(おきなます)
- 荻の若葉(おぎのわかば)
- 荻燒原(おぎやけはら)
- 御髪上(おぐしあげ)
- 晩稻(おくて)
- お國忌(おくにき)
- 送りまぜ(おくりまぜ)
- 旋覆花(おぐるま)
- おけすい(おけすい)
- 蒼朮の花(おけらのはな)
- お講凪(おこうなぎ)
- 尾越の鴨(おごしのかも)
- おこぜ(おこぜ)
- 御事納(おことおさめ)
- 御降(おさがり)
- 納の庚申(おさめのこうしん)
- 納の金毘羅(おさめのこんびら)
- 納の水天宮(おさめのすいてんぐう)
- 押鮎(おしあゆ)
- 含羞草(おじぎそう)
- 鴛鴦(おしどり)
- 白粉の花(おしろいのはな)
- 遲き日(おそきひ)
- 苧環(おだまき)
- 落鮎(おちあゆ)
- 落鰻(おちうなぎ)
- 落葉(おちば)
- 落穗(おちぼ)
- 阿茶局忌(おちゃのつぼねき)
- おつくばひ(おつくばい)
- 乙字忌(おつじき)
- おでん(おでん)
- 弟切草(おとぎりそう)
- 男郎花(おとこえし)
- 乙子の朔日(おとごのついたち)
- 牡蒿(おとこよもぎ)
- 威銃打つ(おどしじゅううつ)
- 落し文(おとしぶみ)
- 落し水(おとしみず)
- 踊(おどり)
- 御取越(おとりこし)
- 御取越(おとりこし)
- 踊子草(おどりこそう)
- 踊念佛(おどりねんぶつ)
- お撫で物(おなでもの)
- 葈耳(おなもみ)
- 鬼打木(おにうちぎ)
- 鬼踊(おにおどり)
- 鬼罌粟(おにげし)
- 鬼縛の花(おにしばりのはな)
- 鬼縛の實(おにしばりのみ)
- 鬼貫忌(おにつらき)
- 鬼の洞念佛(おにのほらねんぶつ)
- 鬼走り(おにはしり)
- 鬼蓮(おにばす)
- 斧仕舞(おのじまい)
- 小野霞(おののかすみ)
- 小野小町忌(おののこまちき)
- 斧始(おのはじめ)
- 薺蒿摘(おはぎつみ)
- 飯櫃入(おはちいれ)
- 尾花(おばな)
- 尾花蛸(おばなだこ)
- 尾花の粥(おばなのかゆ)
- お花畠(おはなばたけ)
- 大原志(おはらざし)
- 大原野祭(おはらのまつり)
- 帶解(おびとき)
- 御福迎(おふくむかえ)
- お札流し(おふだながし)
- お火焚(おほたき)
- 朧月(おぼろづき)
- 朧月夜(おぼろづきよ)
- 小忌衣(おみごろも)
- 御水取(おみずとり)
- 女郎花(おみなえし)
- 御身拭(おみぬぐい)
- 御室詣(おむろもうで)
- 御命講(おめいこう)
- 御命講(おめいこう)
- 思草(おもいぐさ)
- 澤瀉(おもだか)
- 萬年青の前おき(おもとのまえおき)
- 萬年青の實(おもとのみ)
- 御山洗(おやまあらい)
- 和蘭石竹(おらんだせきちく)
- 織初(おりぞめ)
- 阿蘭陀渡る(おわんだわたる)
- おんごく(おんごく)
- 温石(おんじゃく)
- 御執奏(おんたらしのそう)
- 温突(おんどる)
- 女正月(おんなしょうがつ)
- 女節分(おんなせつぶん)
- 女禮者(おんなれいじゃ)
- 温風(おんぷう)
- 蚊(か)
- 開印(かいいん)
- 開印(かいいん)
- 海軍記念日(かいぐんきねんび)
- 海軍始(かいぐんはじめ)
- 蠶(かいこ)
- 艾虎(がいこ)
- 蠶の上簇(かいこのあがり)
- 貝細工草(かいざいくそう)
- 海水浴(かいすいよく)
- 開帳(かいちょう)
- 鳰(かいつぶり)
- かいつり(かいつり)
- 海棠(かいどう)
- 外套(がいとう)
- 貝燒(かいやき)
- 貝寄風(かいよせ)
- 傀儡師(かいらいし)
- 懐爐(かいろ)
- 雞冠木(かえで)
- 楓の花(かえでのはな)
- 楓の芽(かえでのめ)
- 歸り花(かえりばな)
- 歸る雁(かえるかり)
- 貌鳥(かおどり)
- 蘿摩(ががいも)
- 案山子(かがし)
- 鏡草(かがみぐさ)
- 鏡開(かがみびらき)
- 鏡餅(かがみもち)
- かがんぼ(かがんぼ)
- 柹(かき)
- 牡蠣(かき)
- 書納(かきおさめ)
- 夏期講習會(かきこうしゅうかい)
- 書初(かきそめ)
- 垣繕ふ(かきつくろう)
- 燕子花(かきつばた)
- 杜若衣(かきつばたごろも)
- 垣通(かきどおし)
- 柹の薹(かきのとう)
- 柹の花(かきのはな)
- 鍵引(かぎひき)
- 牡蠣船(かきぶね)
- 籬豆(かきまめ)
- 牡蠣飯(かきめし)
- 柹餻(かきもち)
- 柹紅葉(かきもみじ)
- 柹羊羮(かきようかん)
- 覺如忌(かくにょき)
- 杜父魚(かくふつ)
- 角卷(かくまき)
- 神樂(かぐら)
- 霍亂(かくらん)
- 畫鷄貼戸(がけいをとにてつす)
- 駈鶉(かけうずら)
- 掛乞(かけこい)
- 掛香(かけこう)
- 懸巣鳥(かけす)
- 掛鯛(かけだい)
- 掛鯛下す(かけだいおろす)
- 掛筵(かけむしろ)
- 掛柳(かけやなぎ)
- 陽炎(かげろう)
- 蜉蝣(かげろう)
- 圍ひ船(かこいぶね)
- 鹿兒島祭(かごしままつり)
- 加古物鎭(かこのものしずめ)
- 駕乘初(かごのりぞめ)
- 籠枕(かごまくら)
- 風切鎌(かざきりがま)
- 風車賣(かざぐるまうり)
- 風車の花(かざぐるまのはな)
- 鵲(かささぎ)
- 鵲の巣(かささぎのす)
- 鵲の橋(かささぎのはし)
- 鵲始巣(かささぎはじめてすくう)
- 重ね著(かさねぎ)
- 風花(かざはな)
- 蝤蛑(がさめ)
- 風除(かざよけ)
- 飾臼(かざりうす)
- 飾海老(かざりえび)
- 飾納(かざりおさめ)
- 飾米(かざりごめ)
- 飾炭(かざりすみ)
- 飾夜具(かざりやぐ)
- 火事(かじ)
- 香椎祭(かしいまつり)
- 河鹿(かじか)
- 鰍(かじか)
- 悴かむ(かじかむ)
- 貸小袖(かしこそで)
- 火事装束(かじしょうぞく)
- 梶の葉(かじのは)
- 樫の花(かしのはな)
- 樫の實(かしのみ)
- 鍜冶始(かじはじめ)
- 橿原祭(かしはらまつり)
- 鹿島踏歌祭(かしまとうかまつり)
- 鹿島の事觸(かしまのことぶれ)
- 鹿島の司召祭(かしまのつかさめしまつり)
- 鹿島祭(かしままつり)
- 火事見舞(かじみまい)
- 賀状書く(がじょうかく)
- 嘉定喰(かじょうぐい)
- 柏落葉(かしわおちば)
- 槲散る(かしわちる)
- 柏餅(かしわもち)
- 柏黄葉(かしわもみじ)
- 春日御田植祭(かすがのおたうえまつり)
- 春日の水飴(かすがのみずあめ)
- 春日祭(かすがまつり)
- 春日若宮祭(かすがわかみやまつり)
- 粕汁(かすじる)
- 數の子(かずのこ)
- 數の子製す(かずのこせいす)
- 霞(かすみ)
- 風邪(かぜ)
- 化生(かせい)
- 風薫る(かぜかおる)
- 稼初(かせぎぞめ)
- かせとり(かせとり)
- 風光る(かぜひかる)
- 片栗の花(かたくりのはな)
- 片白草(かたしろぐさ)
- 蝸牛(かたつぶり)
- 酢漿草(かたばみ)
- 帷子(かたびら)
- 肩蒲團(かたぶとん)
- 肩三日(かたみっか)
- 勝尾寺の富(かちおでらのとみ)
- 搗栗飾る(かちくりかざる)
- 搗栗造る(かちぐりつくる)
- 花朝節(かちょうせつ)
- 鰹(かつお)
- 鰹釣(かつおつり)
- 鰹の烏帽子(かつおのえぼし)
- 鰹節製す(かつおぶしせいす)
- 脚氣(かっけ)
- 學校始(がっこうはじめ)
- 月山祭(がつさんまつり)
- 桂の宮相撲(かつらのみやずもう)
- 門の神棚(かどのかみだな)
- 門松(かどまつ)
- 門松の營(かどまつのいとなみ)
- 蚊蜻蛉(かとんぼ)
- 金葎(かなむぐら)
- 要の花(かなめのはな)
- 蟹(かに)
- 蟹草(かにくさ)
- 蟹豆腐(かにどうふ)
- 加年拂(かにばらい)
- 蟹胥(かにびしこ)
- 鐘霞む(かねかすむ)
- 鉦叩(かねたたき)
- 纈草(かのこそう)
- 樺太祭(かばふとまつり)
- 黴(かび)
- 鹿火屋(かびや)
- 歌舞伎顏見世(かぶきのかおみせ)
- 歌舞伎囃子初(かぶきはやしぞめ)
- 兜蟲(かぶとむし)
- 蕪菁(かぶら)
- 蕪汁(かぶらじる)
- 蕪菁干す(かぶらほす)
- 蕪蒸(かぶらむし)
- 南瓜(かぼちや)
- 鎌鼬(かまいたち)
- 鎌祝ひ(かまいわい)
- 蟷螂(かまきり)
- 鎌帛(かましめ)
- 叺織(かますおり)
- 竈猫(かまどねこ)
- 蒲の穗(がまのほ)
- 窯始(かまはじめ)
- 竈祓(かまばらい)
- 蒲筵(かまむしろ)
- 竈山祭(かまやままつり)
- 髪洗ふ(かみあらう)
- 神在(かみあり)
- 髪置(かみおき)
- 神送(かみおくり)
- 神還(かみかえり)
- 上賀茂御棚飾(かみかもおたなかざり)
- 上賀茂の元日神事(かみかものがんじつしんじ)
- 上賀茂燃燈祭(かみかものねんとうさい)
- 髪切蟲(かみきりむし)
- 紙子(かみこ)
- 紙漉(かみすき)
- 髪長(かみなが)
- 雷(かみなり)
- 上難波の御祓(かみなんばのおはらえ)
- 神の旅(かみのたび)
- 神の留守(かみのるす)
- 紙衾(かみぶすま)
- 神迎(かみむかえ)
- 神渡(かみわたし)
- 龜戸鷽替の神事(かめいどうそかえのしんじ)
- 龜戸道祖神祭(かめいどどうそじんまつり)
- 龜戸の大御食調進(かめいどのおおみけちょうじん)
- 龜鳴く(かめなく)
- 龜の子(かめのこ)
- 鴨(かも)
- 鴨川踊(かもがわおどり)
- 髢草(かもじぐさ)
- 賀茂の競馬(かものけいば)
- 賀茂水無月祓(かものみなづきはらえ)
- 賀茂祭(かもまつり)
- 賀茂御陰祭(かもみかげまつり)
- 賀茂臨時祭(かもりんじまつり)
- 榧(かや)
- 蚊張(かや)
- 榧(かや)
- 榧飾る(かやかざる)
- 萓刈る(かやかる)
- 榧衣(かやごろも)
- 蚊帳吊草(かやつりぐさ)
- 蚊帳に雁を畫く(かやにかりをえがく)
- 榧の花(かやのはな)
- 榧の花(かやのはな)
- 蚊遣火(かやりび)
- 粥施行(かゆせぎょう)
- 粥づけ(かゆづけ)
- 粥の木(かゆのき)
- 粥柱(かゆばしら)
- 空風(からかぜ)
- 唐崎參(からさきまいり)
- 乾鮭(からざけ)
- 加羅左手神事(からさてしんじ)
- 芥子漬製す(からしづけせいす)
- 芥菜(からしな)
- 芥菜蒔く(からしなまく)
- 烏瓜(からすうり)
- 烏貝(からすがい)
- 烏の子(からすのこ)
- 鴉の巣(からすのす)
- 烏柄杓(からすびしゃく)
- 鱲子(からすみ)
- 鱲子(からすみ)
- 烏麥(からすむぎ)
- 枸橘の花(からたちのはな)
- 空梅雨(からつゆ)
- 苧(からむし)
- 雁(かり)
- 狩(かり)
- 刈上餅(かりあげもち)
- 刈田(かりた)
- 刈集(かりづめ)
- 雁の使(かりのつかい)
- 狩場の雉(かりばのきじ)
- 刈安(かりやす)
- 雁渡し(かりわたし)
- 榠櫨(かりん)
- 榠樝の花(かりんのはな)
- 刈萱(かるかや)
- 歌留多(かるた)
- 輕鳧の子(かるのこ)
- 枯木(かれぎ)
- 枯草(かれくさ)
- 枯草の露(かれくさのつゆ)
- 枯野(かれの)
- 枯葉(かれは)
- 枯柳(かれやなぎ)
- 川明き(かわあき)
- 獺魚を祭る(かわおそうおをまつる)
- 獺魚を祭る(かわおそうおをまつる)
- 川狩(かわがり)
- 皮鯨(かわくじら)
- 蛙(かわず)
- 蛙狩の神事(かわずかりのしんじ)
- 蛙の目借時(かわずのめかりどき)
- 翡翠(かわせみ)
- 水苦(かわぢさ)
- 川止(かわどめ)
- 川蜻蛉(かわとんぼ)
- 皮羽織(かわばおり)
- 川開き(かわびらき)
- 川床(かわゆか)
- 杜衡(かんあおい)
- 寒明(かんあき)
- 寒獨活(かんうど)
- 觀櫻御宴(かんおうぎょえん)
- 勸學會(かんがくえ)
- 勸學會(かんがくえ)
- 雁瘡癒ゆ(がんがさいゆ)
- 寒鴉(かんがらす)
- 雁木(がんぎ)
- 寒菊(かんぎく)
- 觀菊御宴(かんぎくぎょえん)
- 觀菊御會(かんぎくぎょかい)
- 寒灸(かんぎゅう)
- 寒苦鳥(かんくちょう)
- 寒稽古(かんげいこ)
- 管絃講(かんげつこう)
- 寒鯉(かんごい)
- 岩高蘭(がんこうらん)
- 寒聲(かんごえ)
- 寒肥(かんごえ)
- 閑古鳥(かんこどり)
- 寒垢離(かんごり)
- 寒復習(かんざらい)
- 寒曝(かんざらし)
- 元三大師忌(がんさんだいしき)
- 元三大師の像を門戸に貼る(がんさんたいしのぞうをもんこにはる)
- 樏(かんじき)
- 元日(がんじつ)
- 元日節會(がんじつせちえ)
- 元日不開戸(がんじつとをひらかず)
- 元日立春(がんじつりっしゅん)
- 甘蔗刈(かんしょかり)
- 寒食(かんしょく)
- 甘蔗の花(かんしょのはな)
- 寒雀(かんすずめ)
- 寒施行(かんせぎょう)
- 雁瘡(がんそう)
- 萱草の花(かんぞうのはな)
- 寒卵(かんたまご)
- 神田明神渡御祭(かんだみょうじんとぎょさい)
- 神田明神祭(かんだみょうじんまつり)
- 邯鄲(かんたん)
- 寒竹の子(かんちくのこ)
- 觀潮(かんちょう)
- 寒潮(かんちょう)
- 寒搗(かんつき)
- 寒造(かんづくり)
- 寒椿(かんつばき)
- 雁瓜(がんづめ)
- 寒釣(かんづり)
- 關帝祭(かんていさい)
- 寒天製す(かんてんせいす)
- 寒凪(かんなぎ)
- 神無月(かんなづき)
- 神嘗祭(かんなめまつり)
- 雷鳴の陣(かんなりのじん)
- 寒念佛(かんねぶつ)
- 寒の雨(かんのあめ)
- 寒の入(かんのいり)
- 寒の内(かんのうち)
- 寒の水(かんのみず)
- 寒乘(かんのり)
- 寒糊(かんのり)
- 關白賀茂詣(かんぱくかももうで)
- 巖菲(がんひ)
- 寒彈(かんびき)
- 雁皮の花(がんぴのはな)
- 干瓢剥く(かんぴょうむく)
- 寒鮒(かんぶな)
- 雁風呂(がんぶろ)
- 寒紅(かんべに)
- 寒木瓜(かんぼけ)
- 寒參(かんまいり)
- 寒見舞(かんみまい)
- 寒餅(かんもち)
- 歓樂(かんらく)
- 甘藍(かんらん)
- 寒露(かんろ)
- 木苺(きいちご)
- 木苺の花(きいちごのはな)
- 喜雨(きう)
- 季御讀經(きおどきょう)
- 祇園一切經會(ぎおんいっさいきょうえ)
- 祇園會(ぎおんえ)
- 祇園御八講(ぎおんおんはっこう)
- 祇園歌舞練場始業式(ぎおんかぶれんじょうしぎょうしき)
- 祇園削掛の神事(ぎおんけずりかけのしんじ)
- 擬階の奏(ぎかいのそう)
- 其角忌(きかくき)
- 黄烏瓜(きからすうり)
- 黄顙魚(きぎう)
- 聞茶(ききちゃ)
- 桔梗(ききょう)
- 季吟忌(きぎんき)
- 菊(きく)
- 菊合(きくあわせ)
- 菊戴鳥(きくいただき)
- 木食蟲(きくいむし)
- 菊芋(きくいも)
- 菊植うる(きくううる)
- 菊襲(きくがさね)
- 菊吸蟲(きくすいむし)
- 菊萵苣(きくぢさ)
- 菊人形(きくにんぎょう)
- 菊の着綿(きくのきせわた)
- 菊の酒(きくのさけ)
- 菊の苗(きくのなえ)
- 菊の根分(きくのねわけ)
- 菊の枕(きくのまくら)
- 菊の若葉(きくのわかば)
- 菊枕(きくまくら)
- 几圭忌(きけいき)
- 紀元節(きげんせつ)
- 枳殼の實(きこくのみ)
- 著茣蓙(きござ)
- 樵初(きこりぞめ)
- 樵蟲(きこりむし)
- 細螺(きさご)
- きさらぎ(きさらぎ)
- 雉(きじ)
- 義士會(ぎしかい)
- 羊蹄の花(ぎしぎしのはな)
- 義士祭(ぎしさい)
- 雉子酒(きじしゅ)
- 雉入大水爲蜃(きじたいすいにいっておおはまぐりとなる)
- 雉の巣(きじのす)
- 雉笛(きじぶえ)
- 騎射(きしゃ)
- 木地爐縁(きじろぶち)
- 鬼神の日(きじんのひ)
- 鱚(きす)
- 黄水仙(きずいせん)
- 鱚釣(きすつり)
- 歸省(きせい)
- 季節風(きせつふう)
- 著衣始(きそはじめ)
- 北風(きたかぜ)
- 北野御手水(きたのおちょうず)
- 北野瑞饋祭(きたのずいきまつり)
- 北野煤拂(きたのすすはらい)
- 北野の九度參(きたののくどまいり)
- 北野菜種御供(きたののなたねごく)
- 北野の筆始祭(きたののふではじめさい)
- 北野祭(きたのまつり)
- 北窓開く(きたまどひらく)
- 北窓塞ぐ(きたまどふさぐ)
- 吉祥院八講(きちじょういんはっこう)
- 毬打(ぎちょう)
- 乞巧奠(きっこうでん)
- 吉祥院八講(きっしょういんはつこう)
- 吉書奏(きっしょのそう)
- 吉兆祭(きっちょうさい)
- 啄木鳥(きつつき)
- 狐(きつね)
- 狐火(きつねび)
- 狐舞(きつねまい)
- 狐罠(きつねわな)
- 几董忌(きとうき)
- 木流し(きながし)
- 絹絲草(きぬいとそう)
- 衣被(きぬかつぎ)
- 衣配(きぬくばり)
- 砧(きぬた)
- 木布(きぬの)
- 祈年祭(きねんさい)
- 木の枝拂ふ(きのえだはらう)
- 菌(きのこ)
- 木の實植うる(きのみううる)
- 木の芽和(きのめあえ)
- 木の芽田樂(きのめでんがく)
- 木の芽味噌(きのめみそ)
- 黍(きび)
- 黍蒔(きびまき)
- 著ぶくれ(きぶくれ)
- 岐阜提燈(ぎふぢょうちん)
- 貴船菊(きぶねぎく)
- 貴船神社神供(きぶねしゃじんく)
- 貴船の狹小神輿(きぶねのささみこし)
- 貴船祭(きぶねまつり)
- 擬寶珠(ぎぼうし)
- 儀方を書く(ぎほうをかく)
- 龜卜始(きぼくはじめ)
- 瘧(ぎゃく)
- 逆の峯入(ぎゃくのみねいり)
- ギヤマン(ぎやまん)
- 休暇明(きゅうかあけ)
- 球根植うる(きゅうこんううる)
- 舊正月(きゅうしょうがつ)
- 舊正月(きゅうしょうがつ)
- 牛鍋(ぎゅうなべ)
- 吸入器(きゅうにゅうき)
- 舊年(きゅうねん)
- 胡瓜(きゅうり)
- 胡瓜蒔く(きゅうりまく)
- 杏花雨(きょうかう)
- 京鹿子(きょうかのこ)
- 經木流(きょうぎながし)
- 行基詣(ぎょうきもうで)
- 經供養(きょうくよう)
- 行水(ぎょうずい)
- 行水名殘(ぎょうずいなごり)
- 曉臺忌(ぎょうだいき)
- 夾竹桃(きょうちくとう)
- 炬火の戲(きょかのぎ)
- 御忌(ぎょき)
- 御忌(ぎょき)
- 御忌定(ぎょきさだめ)
- 曲搗き(きょくつき)
- 清瀧權現護摩修行(きよたきごんげんのごましゅぎょう)
- 清水千日詣(きよみずせんにちまいり)
- 清水寺本式連歌(きよみずでらほんしきれんが)
- 清水の牛王(きよみずのごおう)
- 清水星下り(きよみずほしくだり)
- 去來忌(きょらいき)
- 許六忌(きょろくき)
- 金瘡小草(きらんそう)
- 霧(きり)
- 蛬(きりぎりす)
- 切山椒(きりざんしょう)
- 切山椒(きりざんしょう)
- 霧島祭(きりしままつり)
- 基督の昇天祭(キリストのしょうてんさい)
- 桐の花(きりのはな)
- 桐の實(きりのみ)
- 桐一葉(きりひとは)
- 切干製す(きりぼしせいす)
- 麒麟草(きりんそう)
- 木を囃す(きをはやす)
- 金柑(きんかん)
- 金柑の花(きんかんのはな)
- 金魚(きんぎょ)
- 金魚(きんぎょうり)
- 金玉糖(きんぎょくとう)
- 金魚草(きんぎょそう)
- 金魚玉(きんぎょだま)
- 金魚品評會(きんぎょひんぴょうかい)
- 金魚藻(きんぎょも)
- 錦雞菊(きんけいぎく)
- 吟行始(ぎんこうはじめ)
- 金庫開(きんこびらき)
- 金絲梅(きんしばい)
- 金盞花(きんせんか)
- 銀盞花(きんせんか)
- 紅南瓜(きんとうが)
- 金鳳花(きんぽうげ)
- 愚庵忌(ぐあんき)
- 喰積(くいつみ)
- 水雞(くいな)
- 水雞笛(くいなぶえ)
- 空也忌(くうやき)
- 空也堂鉢敲出初(くうやどうはちたたきでぞめ)
- 九月(くがつ)
- 九月盡(くがつじん)
- 莖漬(くきづけ)
- 莖立(くくだち)
- 枸杞(くこ)
- 枸杞茶(くこちゃ)
- 枸杞の実(くこのみ)
- 枸杞飯(くこめし)
- 草いきれ(くさいきれ)
- 草莓(くさいちご)
- 草蜉蝣(くさかげろう)
- 草刈(くさかり)
- 常山木の花(くさぎのはな)
- 常山木の實(くさぎのみ)
- 草夾竹桃(くさきょうちくとう)
- 草肥(くさごえ)
- 草茂る(くさしげる)
- 草泊(くさどまり)
- 莖菁(くさな)
- 草合歡(くさねむ)
- 草の市(くさのいち)
- 白屈菜(くさのおう)
- 草の香(くさのか)
- 草の花(くさのはな)
- 草の實(くさのみ)
- 草の芽(くさのめ)
- 草の紅葉(くさのもみじ)
- 草の若葉(くさのわかば)
- 草花秋蒔く(くさばなあきまく)
- 草藤(くさふじ)
- 草牡丹(くさぼたん)
- 草牡丹(くさぼたん)
- 嚏(くさめ)
- 草餅(くさもち)
- 草鷹爪(くされだま)
- 串柹飾る(くしがきかざる)
- 串柹造る(くしがきつくる)
- 孔雀草(くじゃくそう)
- 鯨(くじら)
- 鯨汁(くじらじる)
- 葛(くず)
- 藥玉(くすだま)
- 葛根掘る(くずねほる)
- 葛の花(くずのはな)
- 葛の若葉(くずのわかば)
- 葛掘る(くずほる)
- 葛饅頭(くずまんじゅう)
- 葛水(くずみず)
- 葛餅(くずもち)
- 葛湯(くずゆ)
- 藥狩(くすりがり)
- 藥喰(くすりぐい)
- 藥降る(くすりふる)
- 藥掘る(くすりほる)
- 崩れ簗(くずれやな)
- 久世祭(くぜまつり)
- 具足開(ぐそくびらき)
- 具足餅(ぐそくもち)
- 果物の袋掛(くだもののふくろがけ)
- 朽野(くだらの)
- 降り月(くだりづき)
- 下り簗(くだりやな)
- 梔子の花(くちなしのはな)
- 梔子の實(くちなしのみ)
- 朽葉(くちは)
- 履・襪を獻る(くつ・しとうずをたてまつる)
- 轡蟲(くつわむし)
- 九日小袖(くにちこそで)
- 櫟の花(くぬぎのはな)
- 櫟の實(くぬぎのみ)
- 九年母(くねんぼ)
- 九年母の花(くねんぼのはな)
- 薫衣香(くのえこう)
- 熊(くま)
- 熊穴に入る(くまあなにいる)
- 熊谷草(くまがいそう)
- 熊栗架を搔く(くまくりだなをかく)
- 熊突(くまつき)
- 熊野連歌始(くまのれんがはじめ)
- 熊祭(くままつり)
- 茱萸(ぐみ)
- 茱萸の酒(ぐみのさけ)
- 蜘蛛の圍(くものい)
- 蜘蛛の子(くものこ)
- 雲の峯(くものみね)
- 雲腸(くもわた)
- 海月(くらげ)
- 海月取(くらげとり)
- 藏著(くらつけ)
- 藏開(くらびらき)
- 鞍馬寺牛王加持(くらまでらごおうかじ)
- 鞍馬の竹伐(くらまのたけきり)
- 鞍馬の花供養(くらまのはなくよう)
- 鞍馬の火祭(くらまのひまつり)
- 苦參(くらら)
- 苦參引く(くららひく)
- 栗(くり)
- 苦力來る(くりーくる)
- クリスマス(くりすます)
- 栗の子餅(くりのこもち)
- 栗の花(くりのはな)
- 栗蟲(くりむし)
- 栗飯(くりめし)
- 栗羊羮(くりようかん)
- 九輪草(くりんそう)
- くるくる(くるくる)
- 車藏ふ(くるまかこう)
- 胡桃(くるみ)
- 暮の秋(くれのあき)
- 暮の春(くれのはる)
- グロキシニア(ぐろきしにあ)
- 烏芋(くろぐわい)
- 黒鯛(くろだい)
- 黒海苔(くろのり)
- 黒南風(くろはえ)
- 粟奴(くろんぼう)
- 桑(くわ)
- 慈姑(くわい)
- 慈姑掘る(くわいほる)
- 鍬入(くわいれ)
- 桑賣(くわうり)
- 桑摘(くわつみ)
- 蝌蚪(くわと)
- 桑名祭(くわなまつり)
- 桑の花(くわのはな)
- 桑の實(くわのみ)
- 鍬始(くわはじめ)
- 郡王祭(ぐんおうさい)
- 稽古始(けいこはじめ)
- 啓蟄(けいちつ)
- 契沖忌(けいちゅうき)
- 競渡(けいと)
- 毛絲編む(けいとあむ)
- 雞頭花(けいとうか)
- 鷄頭蒔く(けいとうまく)
- 黄獨(けいも)
- 毛皮(けがわ)
- 外記政始(げきのまつりごとはじめ)
- 解夏(げげ)
- 夏解草(げげそう)
- 下元の節(げげんのせつ)
- 毛衣(けごろも)
- 解齋の御粥(げさいのおんかゆ)
- 解齋の御粥(げさいのみかゆ)
- 今朝の秋(けさのあき)
- 夏至(げし)
- 蚰蜒(げじげじ)
- 罌粟の花(けしのはな)
- 罌粟の若葉(けしのわかば)
- 罌粟蒔く(けしまく)
- 削り掛挿す(けずりかけさす)
- 削掛の胃(けずりかけのかぶと)
- 花扇(けせん)
- 懸想文賣(けそうぶみうり)
- 夏斷(げだち)
- 月溪忌(げつけいき)
- 氣比祭(けひまつり)
- 蹴鞠始(けまりはじめ)
- 華鬘草(けまんそう)
- 毛見(けみ)
- 毛蟲(けむし)
- 獸交む(けものつるむ)
- 螻蛄(けら)
- 螻蛄鳴く(けらなく)
- 鳧(けり)
- 幻吁忌(げんうき)
- 嚴寒(げんかん)
- 牽牛(けんぎゅう)
- 健勲祭(けんくんさい)
- 紫雲英(げんげ)
- 兼好忌(けんこうき)
- 建國祭(けんこくさい)
- 龍蝨(げんごろう)
- 源五郎鮒(げんごろうぶな)
- 元始祭(げんしさい)
- 源信忌(げんしんき)
- 元政忌(げんせいき)
- げんのしようこ(げんのしょうこ)
- 枳椇(けんぽなし)
- 小鮎(こあゆ)
- 光悦忌(こうえつき)
- 公現祭(こうげんさい)
- 視告朔(こうさく)
- 柑子(こうじ)
- 柑子(こうじ)
- 柑子飾る(こうじかざる)
- 柑子の花(こうじのはな)
- 黄雀風(こうじゃくふう)
- 香薷(こうじゅ)
- 香薷散(こうじゅさん)
- 定考(こうじょう)
- 講書始(こうじょはじめ)
- 香水(こうすい)
- 楮の花(こうぞのはな)
- 楮の花(こうぞのはな)
- 楮蒸す(こうぞむす)
- 高臺寺殿忌(こうたいじでんき)
- 高臺寺方丈懺法(こうだいじほうじょうせんぽう)
- 講道館鏡割(こうどうかんかがみわり)
- 勾當内侍祭(こうとうないしまつり)
- 紅梅(こうばい)
- 興福寺心經會(こうふくじしんきょうえ)
- 興福寺法規始(こうふくじほうきはじめ)
- 興福寺法華會(こうふくじほっけえ)
- 河骨(こうほ)
- 小梅(こうめ)
- 孝明天皇祭(こうめいてんのうさい)
- 蝙蝠(こうもり)
- 紅葉忌(こうようき)
- 甲羅煮(こうらに)
- 光琳忌(こうりんき)
- 柑類の花(こうるいのはな)
- コート(こーと)
- 桑折(こおり)
- 氷(こおり)
- 冰賣(こおりうり)
- 氷解(こおりどけ)
- 氷流るる(こおりながるる)
- 冰水(こおりみず)
- 氷餅造る(こおりもちつく)
- 冰を供ず(こおりをくうず)
- 凍る(こおる)
- 蟋蟀(こおろぎ)
- 蠶飼(こがい)
- 御會始(ごかいはじめ)
- 五月(ごがつ)
- 五月場所(ごがつばしょ)
- 五ケ日の飴(ごかにちのあめ)
- 金龜子(こがねむし)
- 小雀(こがら)
- 凩(こがらし)
- 御形(ごぎょう)
- 穀雨(こくう)
- 極暑(ごくしょ)
- 曲水の宴(ごくすいのえん)
- 穀象(こくぞう)
- 國分寺の初市(こくぶんじのはついち)
- 苔茂る(こけしげる)
- 湖月尼公忌(こげつにこうき)
- 苔の花(こけのはな)
- 御香宮祭(ごこうのみやまつり)
- 護國寺開帳(ごこくじかいちょう)
- 小米花(こごめばな)
- 心竹(こころだけ)
- 菰菜(こさい)
- 御祭風(ごさい)
- 御齋會(ごさいえ)
- 御齋會内論義(ごさいえのないろんぎ)
- 午時花(ごじか)
- 木下闇(こしたやみ)
- 腰蒲團(こしぶとん)
- 五十雀(ごじゅうから)
- 呉茱萸の花(ごしゅゆのはな)
- 小正月(こしょうがつ)
- 御正忌(ごしょうき)
- 五條天神參(ごじょうてんじんまいり)
- コスモス(こすもす)
- 五節の舞(ごせちのまい)
- 去年(こぞ)
- 小袖納(こそでおさめ)
- 御體の御卜(ごたいのみうら)
- 御體の御占(ごたいのみうら)
- 小鷹(こたか)
- 小鷹狩(こたかがり)
- 小鷹の田植式(こたかのたうえしき)
- 炬燵(こたつ)
- 炬燵塞ぐ(こたつふさぐ)
- 蠶種數へ(こだねかぞえ)
- 東風(こち)
- 鯒(こち)
- 古茶(こちゃ)
- 小重陽(こちょうよう)
- 木造始(こづくりはじめ)
- 小晦日(こつごもり)
- 小粉團の花(こでまりのはな)
- 御燈(ごとう)
- 事納(ことおさめ)
- 今年(ことし)
- 小年(ことし)
- 事始(ことはじめ)
- 事始(ことはじめ)
- 金刀比羅祭(ことひらまつり)
- 小鳥狩(ことりがり)
- 糝祝ふ(こながきいわう)
- 水葱(こなぎ)
- 小水葱摘む(こなぎつむ)
- 御難の餅(ごなんのもち)
- 木の葉(このは)
- 木の葉髪(このはがみ)
- 木の葉衣(このはごろも)
- 此花踊(このはなおどり)
- 木の實(このみ)
- 木の實團子(このみだんご)
- 木の芽(このめ)
- 木の芽漬(このめづけ)
- 木の芽時(このめどき)
- 海鼠腸(このわた)
- 五倍子(ごばいし)
- 小蠅なす神(こばえなすかみ)
- 小鰭(こはだ)
- 木幡祭(こはたまつり)
- 小春(こはる)
- 御判戴き(ごはんいただき)
- 小判草(こばんそう)
- 御判始(ごはんはじめ)
- 小髭(こひげ)
- 辛夷(こぶし)
- 藎草(こぶなぐさ)
- 牛蒡の花(ごぼうのはな)
- 牛蒡引く(ごぼうひく)
- 牛蒡蒔く(ごぼうまく)
- 氷下魚(こまい)
- 駒返る草(こまがえるくさ)
- 胡麻刈る(ごまかる)
- 駒込富士詣(こまごめふじもうで)
- 駒繋(こまつなぎ)
- 駒鳥(こまどり)
- 胡麻の花(ごまのはな)
- 駒牽(こまひき)
- 駒鳥笛(こまぶえ)
- 胡麻蒔(ごままき)
- ごみかぶり(ごみかぶり)
- 子持鯊(こもちはぜ)
- 酴釄(こやおぎ)
- 子安貝(こやすがい)
- 小鴘(こやまがえり)
- 小弓引(こゆみひき)
- 御用納(ごようおさめ)
- 御用始(ごようはじめ)
- 暦賣(こよみうり)
- 暦の奏(こよみのそう)
- 暦の果(こよみのはて)
- 鮴(ごり)
- 鮴汁(ごりじる)
- 御靈祭(ごりょうまつり)
- 御靈祭(ごりょうまつり)
- 虎列刺(コレラ)
- 更衣(ころもがえ)
- 言水忌(ごんすいき)
- 譽田八幡水斗(こんだはちまんみずはかり)
- 蒟蒻凍らす(こんにゃくこおらす)
- 菎蒻の花(こんにゃくのはな)
- 嚴如忌(ごんにょき)
- 昆布(こんぶ)
- 昆布飾る(こんぶかざる)
- 昆布刈(こんぶかり)
- 西院祭(さいいんまつり)
- 綵燕(さいえん)
- 西園寺殿妙音講(さいおんじどのみょうおんこう)
- 西鶴忌(さいかくき)
- 皂角子(さいかち)
- 皂莢の花(さいかちのはな)
- 西行忌(さいぎょうき)
- 三枝祭(さいくさまつり)
- 細工始(さいくはじめ)
- 最勝講(さいしょうこう)
- 最勝寺灌頂(さいしょうじかんちょう)
- 才藏(さいぞう)
- 才藏市(さいぞういち)
- サイダー(さいだー)
- 歳旦(さいたん)
- 歳旦祭(さいたんさい)
- 賽燈燒(さいとやき)
- 幸の神觀進(さいのかみかんじん)
- 幸の神祭(さいのかみまつり)
- 采配(さいはい)
- 採氷(さいひょう)
- 碎氷船(さいひょうせん)
- 才麿忌(さいまろき)
- 幸籠(さいわいかご)
- 幸木(さいわいぎ)
- 左右近の馬場の騎射(さうこんのばばのきしゃ)
- 早梅(さうばい)
- 冴返る(さえかえる)
- 囀り(さえずり)
- 左衛門忌(さえもんき)
- 竿躑躅(さおつつじ)
- 竿躑躅(さおつつじ)
- 佐保姫(さおひめ)
- 棹姫鷹(さおひめだか)
- 堺天神祭(さかいてんじんまつり)
- 逆髪祭(さかがみまつり)
- 榊の花(さかきのはな)
- 坂鳥(さかどり)
- 嵯峨釋迦開帳(さがのしゃかかいちょう)
- 嵯峨の大念佛(さがのだいねんぶつ)
- 嵯峨の柱炬(さがのはしらたいまつ)
- 嵯峨祭(さがまつり)
- 鷺苔(さぎごけ)
- 鷺草(さぎそう)
- 左義長(さぎちょう)
- 裂膾(さきなます)
- 鷺の巣(さぎのす)
- 索戰(さくせん)
- 櫻(さくら)
- 櫻麻(さくらあさ)
- 櫻鯎(さくらうぐい)
- 櫻貝(さくらがい)
- 櫻狩(さくらがり)
- 櫻衣(さくらごろも)
- 櫻草(さくらそう)
- 櫻鯛(さくらだい)
- 櫻漬(さくらづけ)
- 櫻戸(さくらど)
- 櫻の實(さくらのみ)
- 櫻人(さくらびと)
- 櫻餅(さくらもち)
- 櫻紅葉(さくらもみじ)
- 石榴(ざくろ)
- 石榴の花(ざくろのはな)
- 鮭打(さけうち)
- 下帶(さげおび)
- 鮭颪(さけおろし)
- 酒煮の祝(さけにのいわい)
- 榮螺(さざえ)
- 豇豆(ささげ)
- 豇豆飯(ささげめし)
- さゝ鳴(ささなき)
- 山茶花(さざんか)
- 蠁子(さし)
- さし(さし)
- 挿木(さしき)
- 挿菊(さしぎく)
- 刺鯖(さしさば)
- 匙始(さじはじめ)
- 佐竹の人飾(さたけのひとかざり)
- 皐月(さつき)
- 杜鵑花(さつき)
- 五月忌(さつきいみ)
- 五月川(さつきがわ)
- 皐月狂言(さつききょうげん)
- 五月雲(さつきぐも)
- 皐月波(さつきなみ)
- 五月の鏡(さつきのかがみ)
- 五月富士(さつきふじ)
- 五月山(さつきやま)
- 五月闇(さつきやみ)
- 札幌祭(さっぽろまつり)
- 甘薯(さつまいも)
- 座頭の納涼(ざとうのすずみ)
- 砂糖水(さとうみず)
- 里神樂(さとかぐら)
- 早苗(さなえ)
- 早苗饗(さなぶり)
- 南五味子(さねかずら)
- 實朝忌(さねともき)
- 實朝忌(さねともき)
- 鯖(さば)
- 鯖釣(さばつり)
- 仙人掌の花(さぼてんのはな)
- 朱欒(ざぼん)
- 朱欒の花(ざぼんのはな)
- 早松茸(さまつたけ)
- 座摩の御祓(ざまのおはらい)
- 座摩祭(ざままつり)
- 五月雨(さみだれ)
- 寒川の八方除札(さむかわのはっぽうよけふだ)
- 寒さ(さむさ)
- 鮫(さめ)
- 冴ゆる(さゆる)
- 鱵(さより)
- 晒布(さらし)
- 猿酒(さるざけ)
- 百日紅(さるすべり)
- 菝葜の花(さるとりいばらのはな)
- 猿の口開(さるのくちびらき)
- サルビヤ(さるびや)
- 猿廻し(さるまわし)
- 澤桔梗(さわぎきょう)
- 澤塞の花(さわふたぎのはな)
- 爽やか(さわやか)
- 鰆(さわら)
- 早蕨の衣(さわらびのころも)
- 山王神事能(さんおうしんじのう)
- 殘花(ざんか)
- 蠶蛾(さんが)
- 三月(さんがつ)
- 三月大根(さんがつだいこん)
- 三月菜(さんがつな)
- 三ケ日(さんがにち)
- 三寒四温(さんかんしおん)
- 殘菊(ざんぎく)
- 殘菊(ざんぎく)
- 殘菊の宴(ざんぎくのえん)
- 算木茶果(さんぎちゃか)
- 山歸來の花(さんきらいのはな)
- 珊瑚(さんご)
- 三弘法詣(さんこうぼうもうで)
- 山楂子の花(さんざしのはな)
- 三色菫(さんしきすみれ)
- 三七の花(さんしちのはな)
- 三十三間堂の楊枝淨水加持(さんじゅうさんげんどうのようじじょうすいかじ)
- 山茱萸(さんしゅゆ)
- 山茱萸の花(さんしゅゆのはな)
- 殘暑(ざんしょ)
- 山椒魚(さんしょううお)
- 山椒の皮(さんしょうのかわ)
- 山椒の花(さんしょうのはな)
- 山椒の花(さんしょうのはな)
- 山椒の實(さんしょうのみ)
- 山椒の芽(さんしょうのめ)
- 歳旦開(さんたんびらき)
- 山王祭(さんのうまつり)
- 山王祭(さんのうまつり)
- 山王祭榊伐(さんのうまつりさかききり)
- 三の替(さんのかわり)
- 杉風忌(さんぷうき)
- 三伏(さんぷく)
- 三平汁(さんぺいじる)
- 石鹼草(さんぼそう)
- 秋刀魚(さんま)
- 山門開き(さんもんひらき)
- 椎紫(しいしば)
- 椎の花(しいのはな)
- 椎の實(しいのみ)
- 鱰(しいら)
- 鱰(しいら)
- 鹽烏賊(しおいか)
- 鹽數の子(しおかずのこ)
- 鹽鰹(しおがつお)
- 鹽釜のざつとな(しおかまのざつとな)
- 鹽竈祭(しおかままつり)
- 鹽辛賣(しおからうり)
- 鹽鮭(しおざけ)
- 汐干(しおひ)
- 鹽鰤(しおぶり)
- 紫菀(しおん)
- 鹿(しか)
- 四月(しがつ)
- 死活杖祭(しかつじょうまつり)
- 鹿の子(しかのこ)
- 鹿の角落つ(しかのつのおつ)
- 鹿の角切(しかのつのきり)
- 鹿の袋角(しかのふくろづの)
- 柶戲(しぎ)
- 鴫(しぎ)
- 敷紙(しきがみ)
- 子規忌(しきき)
- 敷炬燵(しきごたつ)
- ヂキタリス(じきたりす)
- 鴫の羽盛(しぎのはもり)
- 敷松葉(しきまつば)
- 櫁の花(しきみのはな)
- 樒の花(しきみのはな)
- シクラメン(しくらめん)
- 時雨(しぐれ)
- 茂(しげり)
- 仕事始(しごとはじめ)
- 紫根掘る(しこんほる)
- 鹿垣(ししがき)
- 獅子頭の神事(ししがしらのしんじ)
- 猪狩(ししがり)
- 地芝居(じしばい)
- 獅子舞(ししまい)
- 蜆(しじみ)
- 蜆汁(しじみじる)
- 蜆取(しじみとり)
- 時宗踊念佛(じしゅうおどりねんぶつ)
- 四十雀(しじゅうから)
- 時宗歳末別時(じしゅうさいまつべつじ)
- 地主祭(じしゅまつり)
- 四條河原の納涼(しじょうがわらのすずみ)
- 地神踏(じしんふみ)
- 始政記念日(しせいきねんび)
- 紫蘇(しそ)
- 地藏盆(じぞうぼん)
- 紫蘇粥(しそがゆ)
- 紫蘇の實(しそのみ)
- 齒朶(しだ)
- 齒朶飾る(しだかざる)
- 齒朶刈(しだかり)
- 滴り(したたり)
- 下萌(したもえ)
- 七月(しちがつ)
- 七五三の祝(しちごさんのいわい)
- 七種の舟(しちしゅのふね)
- 七福神詣(しちふくじんまいり)
- 紙帳(しちょう)
- 四天王寺修正會(してんのうじしゅしょうえ)
- 志度寺祭(しどでらまつり)
- 鵐(しとど)
- 樝子の花(しどみのはな)
- 樝子の實(しどみのみ)
- シトロン(しとろん)
- 品川祭(しながわまつり)
- 信濃柹(しなのがき)
- シネラリヤ(しねらりや)
- 自然薯(じねんじょ)
- 忍(しのぶ)
- 忍草(しのぶぐさ)
- 四の宮祭(しのみやまつり)
- 芝居の正月(しばいのしょうがつ)
- 芝居讀初(しばいよみぞめ)
- 柴神樂(しばかぐら)
- 芝神明祭(しばしんめいまつり)
- 柴明神祭(しばみょうじんまつり)
- 芝燒く(しばやく)
- 慈悲心鳥(じひしんちょう)
- 澁取(しぶとり)
- 四方太忌(しほうたき)
- 四方拜(しほうはい)
- しほたれる(しほたれる)
- 終相場(しまいそうば)
- 終大師(しまいだいし)
- 終天神(しまいてんじん)
- 仕舞始(しまいはじめ)
- しまき(しまき)
- 島繋の神事(しまつなぎのしんじ)
- 島原太夫道中(しまばらだゆうのどうちゅう)
- 島原の初寄り (しまばらのはつより)
- 四萬六千日(しまんろくせんにち)
- 紙魚(しみ)
- 清水(しみず)
- 地蟲穴を出づ(じむしあなをいず)
- 地蟲鳴く(じむしなく)
- 鴲(しめ)
- 四明忌(しめいき)
- 耳明酒(じめいしゅ)
- 注連飾(しめかざり)
- 注連作(しめつくり)
- 注連貰(しめもらい)
- 霜(しも)
- 下加茂の御祓(しもかものみそぎ)
- 霜枯(しもがれ)
- 霜くすべ(しもくすべ)
- 霜崩(しもくずれ)
- 霜月(しもつき)
- 繍線菊(しもつけ)
- 下毛草(しもつけそう)
- 下津林神事能(しもつばやししんじのう)
- 下鳥羽祭(しもとばまつり)
- 下丹生川上祭(しもにぶかわかみまつり)
- 霜の鶴(しものつる)
- 霜柱(しもばしら)
- 霜燒(しもやけ)
- 霜夜(しもよ)
- 霜除(しもよけ)
- 白菖(しやうぶ)
- 社翁の雨(しゃおうのあめ)
- 蛇踊(じゃおどり)
- 胡蝶花(しゃが)
- 社會鍋(しゃかいなべ)
- 馬鈴薯(じゃがいも)
- 馬鈴薯の花(じゃがいものはな)
- 蛇籠編む(じゃかごあむ)
- 寫經會(しゃきょうえ)
- 寂嚴忌(じゃくごんき)
- 嚼癤(しゃくせつ)
- 若冲忌(じゃくちゅうき)
- 積塔會(しゃくとうえ)
- 尺蠖(しゃくとりむし)
- 石南花(しゃくなげ)
- 芍藥(しゃくやく)
- 芍藥の根分(しゃくやくのねわけ)
- 蝦姑(しゃこ)
- 鷓鴣(しゃこ)
- 麝香豌豆(じゃこうえんどう)
- 麝香草(じゃこうそう)
- 謝肉祭(しやにくさい)
- 蛇髭(じゃのひげ)
- 謝豹(しゃひょう)
- 石鹼玉(しゃぼんだま)
- 射禮(しゃらい)
- 杪欏の花(しゃらのはな)
- 十一月(じゅういちがつ)
- 秋海棠(しゅうかいどう)
- 十月(じゅうがつ)
- 秋季皇靈祭(しゅうきこうれいさい)
- 秋曉(しゅうぎょう)
- 秋興(しゅうきょう)
- 秋耕(しゅうこう)
- 十五日粥(じゅうごにちがゆ)
- 十三詣(じゅうさんまいり)
- 秋思(しゅうし)
- 十字架祭(じゅうじかさい)
- 秋思祭(しゅうしさい)
- 秋社(しゅうしゃ)
- 鞦韆(しゅうせん)
- 獸炭(じゅうたん)
- 十二月(じゅうにがつ)
- 十二單(じゅうにひとえ)
- 十八粥(じゅうはちがゆ)
- 秋分(しゅうぶん)
- 十夜(じゅうや)
- 十夜(じゅうや)
- 十夜柹(じゅうやがき)
- 十四日年越(じゅうよっかとしこし)
- 銃獵停止(じゅうりょうていし)
- 十六むさし(じゅうろくむさし)
- 淑氣(しゅくき)
- 熟柹(じゅくし)
- 珠光餅(しゅこうもち)
- 敷珠懸鳩(じゅずかけばと)
- 種痘(しゅとう)
- 椶櫚の花(しゅろのはな)
- 棕櫚剥く(しゅろむく)
- 春陰(しゅんいん)
- 筍干(じゅんかん)
- 春菊(しゅんぎく)
- 春季皇靈祭(しゅんきこうれいさ)
- 春興(しゅんきょう)
- 春曉(しゅんぎょう)
- 春光(しゅんこう)
- 蓴菜(じゅんさい)
- 春社(しゅんしゃ)
- 春愁(しゅんしゅう)
- 春錢(しゅんせん)
- 春潮(しゅんちょう)
- 春飯(しゅんはん)
- 春盤(しゅんばん)
- 春分(しゅんぶん)
- 春眠(しゅんみん)
- 春蘭(しゅんらん)
- 春霖(しゅんりん)
- 春聯(しゅんれん)
- 春聯賣(しゅんれんうり)
- 敍位(じょい)
- 生姜酒(しょうがざけ)
- 正月(しょうがつ)
- 正月茶(しょうがつちゃ)
- 松花堂忌(しょうかどうき)
- 生姜掘る(しょうがほる)
- 生姜味噌(しょうがみそ)
- 生姜湯(しょうがゆ)
- 小寒(しょうかん)
- 鍾馗を畫く(しょうきをえがく)
- 上元の日(じょうげんのひ)
- 上元祭(じょうげんまつり)
- 城隍祭(じょうこうさい)
- 定齋賣(じょうざいうり)
- 丈山忌(じょうざんき)
- 上巳(じょうし)
- 障子(しょうじ)
- 障子洗ふ(しょうじあらう)
- 障子襖を入れる(しょうじふすまをいれる)
- 椒酒(しょうしゅ)
- 小暑(しょうしょ)
- 精進落(しょうじんおち)
- 精進頭(しょうじんのとう)
- 上辰の祓(じょうしんのはらえ)
- 小雪(しょうせつ)
- 正倉院曝涼(しょうそういんばくりょう)
- 正倉院曝涼(しょうそういんばくりょう)
- 燋糟を食ふ(しょうそうをくらう)
- 装束納(しょうぞくおさめ)
- 松竹梅飾る(しょうちくばいかざる)
- 燒酎(しょうちゅう)
- 城南祭(じょうなんまつり)
- 樟腦船(しょうのうぶね)
- 肖柏忌(しょうはくき)
- 尚白忌(しょうはくき)
- 上布(じょうふ)
- 松風會(しょうふうえ)
- 菖蒲打(しょうぶうち)
- 菖蒲刀(しょうぶがたな)
- 菖蒲酒(しょうぶさけ)
- 菖蒲湯(しょうぶゆ)
- 小滿(しょうまん)
- 勝鬘參(しょうまんまいり)
- 蟭螟(しょうめい)
- 醤油造る(しょうゆつくる)
- 常樂會(じょうらくえ)
- 聖靈會(しょうりょうえ)
- 松例祭(しょうれいさい)
- 松露(しょうろ)
- シヨール(しょーる)
- 初夏(しょか)
- 暑氣中(しょきあたり)
- 暑氣拂ひ(しょくきばらい)
- 織女(しょくじょ)
- 如願(じょげん)
- 處暑(しょしょ)
- 除隊(じょたい)
- 助炭(じょたん)
- 除蟲菊(じょちゅうぎく)
- 暑中休暇(しょちゅうきゅうか)
- 暑中見舞(しょちゅうみまい)
- 除風忌(じょふうき)
- 書房入學(しょぼうにゅうがく)
- 除夜(じょや)
- 除夜の鐘(じょやのかね)
- 處容(しょよう)
- 暑を買ふ(しょをかう)
- 白魚(しらうお)
- 白魚初網(しらうおはつあみ)
- 白魚飯(しらうおめし)
- 白雄忌(しらおき)
- 白重(しらかさね)
- 白川祭(しらかわまつり)
- 白子干(しらこほし)
- 白玉(しらたま)
- 不知火(しらぬひ)
- 不知火(しらぬひ)
- 白藻(しらも)
- 紫蘭(しらん)
- 尻張り(しりはり)
- 士朗忌(しろうき)
- 治聾酒(じろうしゅ)
- 越瓜(しろうり)
- 代搔く(しろかく)
- 白靴(しろぐつ)
- 白酒(しろざけ)
- 白炭(しろずみ)
- 師走(しわす)
- 新藷(しんいも)
- 新茄和(しんきあえ)
- 神麯製す(しんきくせいす)
- 新絹(しんぎぬ)
- 賑給(しんぎゅう)
- 蜃氣樓(しんきろう)
- 神宮神御衣祭(じんぐうかむみそまつり)
- 神宮競技(じんぐうきょうぎ)
- 神宮競技(じんぐうきょうぎ)
- 神宮奏事始(じんぐうそうじはじめ)
- 新宮祭(しんぐうまつり)
- 新麴(しんこうじ)
- 神今食(じんこじき)
- 新御靈御弓(しんごりょうのみたらし)
- 眞言院の御修法(しんごんいんのみしゅほ)
- 震災記念日(しんさいきねんび)
- 人日(じんじつ)
- 人日(じんじつ)
- 新樹(しんじゅ)
- 新酒(しんしゅ)
- 新酒火入(しんしゅひいれ)
- 神水(しんすい)
- 神泉苑祭(しんせんえんまつり)
- 神仙爐(しんせんろ)
- 新蕎麥(しんそば)
- 新松子(しんちぢり)
- 新茶(しんちゃ)
- 沈丁花(じんちょうげ)
- 新豆腐(しんどうふ)
- 新年(しんねん)
- 新年宴會(しんねんえんかい)
- 新年會(しんねんかい)
- 初年兵入營(しんねんへいにゅうえい)
- 神農祭(しんのうさい)
- 新海苔(しんのり)
- 新節(しんぶし)
- 甚平(じんべい)
- 新干蕪(しんぼしかぶら)
- 新干大根(しんぼしだいこん)
- 新米(しんまい)
- 新眞綿(しんまわた)
- 新麥(しんむぎ)
- 神武天皇祭(じんむてんのうさい)
- 新物進(しんもつたてまつり)
- 新涼(しんりょう)
- 新藁(しんわら)
- スヰートピー(すいーとぴー)
- 水泳(すいえい)
- 水泳場開始(すいえいばかいし)
- 西瓜(すいか)
- 西瓜(すいか)
- 忍冬の花(すいかずらのはな)
- 西瓜提燈(すいかちょうちん)
- 西瓜蒔く(すいかまく)
- 芋莖(ずいき)
- 水仙(すいせん)
- 水中花(すいちゅうくわ)
- 水中眼鏡(すいちゅうめがね)
- 水燈會(すいとうえ)
- 酸模(すいば)
- 水馬(すいば)
- 水飯(すいはん)
- 水盤(すいはん)
- 水防出初式(すいぼうでぞめしき)
- 睡蓮(すいれん)
- 睡蓮植うる(すいれんううる)
- 水論(すいろん)
- 須賀祭(すがまつり)
- スキー(すきー)
- 杉菜(すぎな)
- 杉の花(すぎのはな)
- 杉の實(すぎのみ)
- 隙間風(すきまかぜ)
- 杉燒(すぎやき)
- 頭巾(ずきん)
- 木菟引(ずくひき)
- 蠐螬(すくもむし)
- 須具利の實(すぐりのみ)
- 末黒の芒(すぐろのすすき)
- 菅植る(すげううる)
- スケート(すけーと)
- 管刈(すげかり)
- 佐渡鱈(すけとうだら)
- 菅宮祭(すげのみやまつり)
- 雙六(すごろく)
- 冷まじ(すさまじ)
- 鮓(すし)
- 鈴掛草(すずかけそう)
- 鈴懸の花(すずかけのはな)
- 涼風(すずかせ)
- 鱸(すずき)
- 芒(すすき)
- 薄賣(すすきうり)
- 芒散る(すすきちる)
- 煤籠(すすごもり)
- 涼し(すずし)
- 蘿蔔(すずしろ)
- 數珠玉(ずずだま)
- 菘(すずな)
- 篠の子(すずのこ)
- 錫の鉢(すずのはち)
- 煤掃(すすはき)
- 納涼(すずみ)
- 涼み淨瑠璃(すずみじょうるり)
- 鈴蟲(すずむし)
- 雀海中に入り蛤となる(すずめかいちゅうにいりはまぐりとなる)
- 雀隱れ(すずめがくれ)
- 爵入大水爲蛤(すずめたいすいにいってはまぐりとなる)
- 雀の子(すずめのこ)
- 雀の巣(すずめのす)
- 雀擔桶(すずめのたご)
- 雀の陪堂(すずめのほいと)
- 煤湯(すすゆ)
- 鈴蘭(すずらん)
- 硯洗(すずりあらい)
- 硯石取る(すずりいしとる)
- 簾貝(すたれがい)
- 簾名殘(すだれなごり)
- スチーム(すちーむ)
- 酢造る(すつくる)
- すつぺ(すっぺ)
- 捨頭巾(すてずきん)
- ストーブ(すとーぶ)
- 酢海鼠(すなまこ)
- 洲蛤(すはまぐり)
- 洲濱草(すはまそう)
- 滑齒莧(すべりひゆ)
- 相撲の節(すまいのせち)
- 須磨の御祓(すまのみそぎ)
- 炭(すみ)
- 炭賣(すみうり)
- 炭頭(すみがしら)
- 炭竈(すみがま)
- 炭俵(すみだわら)
- 炭斗(すみとり)
- 角倉船乘始(すみのくらふなのりはじめ)
- 桷の花(ずみのはな)
- 炭燒(すみやき)
- 住吉踊(すみよしおどり)
- 住吉踏歌節會(すみよしとうかせちえ)
- 住吉名越の大祓(すみよしなごしのおおはらい)
- 住吉の白馬神事(すみよしのあおばのしんじ)
- 住吉の御弓(すみよしのおゆみ)
- 住吉の御田植(すみよしのおんたうえ)
- 住吉の神送(すみよしのかみおくり)
- 住吉評定始(すみよしひょうじょうはじめ)
- 住吉祭(すみよしまつり)
- 住吉神輿洗神事(すみよしみこしあらいのしんじ)
- 菫(すみれ)
- 菫野(すみれの)
- 菫の衣(すみれのころも)
- 相撲(すもう)
- 相撲寒取(すもうかんどり)
- 相撲草(すもうそう)
- 李(すもも)
- 李の花(すもものはな)
- 諏訪御柱祭(すわおんはしらまつり)
- 据り鯛(すわりだい)
- 聖金曜日(せいきんようび)
- 製茶(せいちゃ)
- 蕤賓(ぜいひん)
- 歳暮祝(せいぼいわい)
- 歳暮賣出(せいぼうりだし)
- 聖母祭(せいぼさい)
- 清明(せいめい)
- 誓文拂(せいもんばらい)
- 誓文拂(せいもんばらい)
- 青蘿忌(せいらき)
- 清涼着(せいりょうぎ)
- 聖靈節(せいれいせつ)
- 清和(せいわ)
- 施餓鬼(せがき)
- 咳(せき)
- 石斛の花(せきこくのはな)
- 石菖(せきしょう)
- 節季候(せきぞろ)
- 石炭(せきたん)
- 石竹(せきちく)
- 石竹挿す(せきちくさす)
- 釋奠(せきてん)
- 赤痢(せきり)
- 鶺鴒(せきれい)
- 赤靈符(せきれいふ)
- 節振舞(せちぶるまい)
- 節料物(せちりょうもの)
- 節季(せっき)
- 雪谿(せつけい)
- 接神(せつしん)
- 攝待(せったい)
- 節分(せつぶん)
- 節分草(せつぶんそう)
- 節分詣(せつぶんもうで)
- 背蒲團(せなぶとん)
- 意錢(ぜにうち)
- 施米(せまい)
- 蟬(せみ)
- 蟬茸(せみたけ)
- 蟬の蛻(せみのもぬけ)
- 蟬丸祭(せみまるまつり)
- 芹(せり)
- ゼリー(ぜりー)
- セルの單衣(せるのひとえ)
- 仙翁花(せんおうげ)
- 川芎の花(せんきゅうのはな)
- 淺間祭(せんげんまつり)
- 洗車雨(せんしゃう)
- 千秋樂(せんしゅうらく)
- 千住の綱曳(せんじゅのつなひき)
- 善正寺釋迦開帳(ぜんしょうじのしゃかかいちょう)
- 染織祭(せんしょくさい)
- 扇子賣(せんすうり)
- 淺草寺境内山王宮開戸(せんそうじけいだいさんおうみやひらきど)
- 淺草寺牛王加持(せんそうじごおうかじ)
- 淺草寺の温座陀羅尼(せんそうじのうんざだらに)
- 仙臺萩(せんだいはぎ)
- 千團子(せんだんご)
- 栴檀の実(せんだんのみ)
- 先帝祭(せんていさい)
- 善導忌(ぜんどうき)
- 千日草(せんにちそう)
- 膳に露打つ(ぜんにつゆうつ)
- 泉涌寺舍利會(せんにゅうじしゃりえ)
- 扇風機(せんぷうき)
- 善福寺開山忌(ぜんぷくじかいさんき)
- 善福寺童相撲(ぜんぷくじわらわすまい)
- 千振(せんぶり)
- 千振引く(せんぶりひく)
- 煎餅釣(せんべんつり)
- 千本念佛(せんぼんねんぶつ)
- 薇(ぜんまい)
- 泉涌寺開山忌(せんゆうじかいさんき)
- 千兩(せんりょう)
- 宗因忌(そういんき)
- 奏賀(そうが)
- 挿花始(そうかはじめ)
- 宗鑑忌(そうかんき)
- 宗祇忌(そうぎき)
- 雜木紅葉(ぞうきもみじ)
- 送窮(そうきゅう)
- 霜降(そうこう)
- 相國寺懺法(そうこくじせんぽう)
- 雜司ケ谷鬼子母神堂奉射(ぞうしがやきしもじんどうふしゃ)
- 蒼朮湯(そうじゅつとう)
- 蒼朮を燒く(そうじゅつをやく)
- 早春(そうしゅん)
- 添水(そうず)
- 雜炊(ぞうすい)
- 漱石忌(そうせきき)
- 宗太郎漬(そうたろうづけ)
- 雜煮(ぞうに)
- 送梅雨(そうばいう)
- 走馬燈(そうまとう)
- ソーダ水(そーだすい)
- 鼠火戲(そくわぎ)
- 素行忌(そこうき)
- 祖師祭(そしまつり)
- そゞろ寒(そぞろさむ)
- 卒業(そつぎょう)
- 袖毬打(そでぎちょう)
- 素堂忌(そどうき)
- 園并韓神祭(そのならびにからかみのまつり)
- 蕎麥搔(そばがき)
- 蕎麥刈(そばかり)
- 蕎麥の花(そばのはな)
- 蕎麥湯(そばゆ)
- 蘇民將來の祭(そみんしょうらいのまつり)
- 徂徠忌(そらいき)
- 蠶豆(そらまめ)
- 蠶豆植る(そらまめううる)
- 蠶豆の花(そらまめのはな)
- 蠶豆引(そらまめひき)
- 橇(そり)
- 橇乘始(そりのりはじめ)
- 體育デー(たいいくでー)
- 大覺寺大日會(だいかくじだいにちえ)
- 大寒(だいかん)
- 耐寒飛行(たいかんひこう)
- 太祇忌(たいぎき)
- 大元帥明王初祈祷(だいげんすいみょうおうはつきとう)
- 太元師法(たいげんのほう)
- 太閤忌(たいこうき)
- 大黒舞(だいこくまい)
- 醍醐祭(だいごまつり)
- 醍醐祭(だいごまつり)
- 大根(だいこん)
- 大根洗(だいこんあらい)
- 大根飾る(だいこんかざる)
- 大根配(だいこんくばり)
- 大根の花(だいこんのはな)
- 大根引(だいこんひき)
- 大根干す(だいこんほす)
- 大根蒔く(たいこんまく)
- 代參の御籖探り(だいさんのみくじぐり)
- 泰山木の花(たいさんぼくのはな)
- 太子會(たいしえ)
- 大試驗(だいしけん)
- 大師講(だいしこう)
- 大暑(たいしょ)
- 大正天皇祭(たいしょうてんのうさい)
- 大神宮札配(だいじんぐうふだくばり)
- 大臣家大饗(だいじんけのたいきょう)
- 大豆(だいず)
- 大雪(たいせつ)
- 大山寺日の出護摩(だいせんじひのでごま)
- 橙(だいだい)
- 橙(だいだい)
- 橙飾る(だいだいかざる)
- 橙の花(だいだいのはな)
- 退蟲の呪(たいちゅうのまじない)
- 大徳寺開山忌(だいとくじかいさんき)
- 大日詣(だいにちまいり)
- 颱風(たいふう)
- 鯛味噌(たいみそ)
- 大文字の火(だいもんじのひ)
- 大融寺の富(だいゆうじのとみ)
- 臺灣祭(たいわんまつり)
- 田植(たうえ)
- 田植時(たうえどき)
- 田植布子(たうえぬのこ)
- 田五加(たうこぎ)
- 田打(たうち)
- 鷹(たか)
- 鷹打(たかうち)
- 高雄山女詣(たかおさんおんなもうで)
- 鷹化して鳩と爲る(たかかしてはととなる)
- 鷹化して鳩と爲る(たかかしてはととなる)
- 鷹狩(たかがり)
- 高きに登る(たかきにのぼる)
- 鷹匠(たかじょう)
- 鷹祭鳥(たかとりをまつる)
- 高西風(たかにし)
- 鷹の巣(たかのす)
- 鷹の塒入(たかのとやいり)
- 鷹の塒出(たかのとやで)
- 鷹野始(たかのはじめ)
- 鷹の山別(たかのやまわかれ)
- 高擌(たかはご)
- 鷹羽遣習(たかはづかいをならう)
- 簟(たかむしろ)
- 簟名殘(たかむしろなごり)
- 田鼈(たがめ)
- 耕(たがやし)
- 田芥子(たがらし)
- 寶の市(たからのいち)
- 寶船(たからぶね)
- 寶船敷く(たからぶねしく)
- 鷹渡る(たかわたる)
- 鷹渡る(たかわたる)
- 瀑(たき)
- 瀑浴(たきあび)
- 薪寺蟲干(たきぎでらむしぼし)
- 薪能(たきぎのう)
- 薪能(たきぎのう)
- 瀧殿(たきどの)
- 焚火(たきび)
- 焚火止(たきびどめ)
- 澤庵漬製す(たくあんづけせいす)
- 田草取(たくさとり)
- 濯枝雨(たくしう)
- 啄木忌(たくぼくき)
- 竹植うる日(たけううるひ)
- 竹馬(たけうま)
- 茸狩(たけがり)
- 竹伐る(たけきる)
- 竹牀几(たけしょうぎ)
- 竹の秋(たけのあき)
- 竹の落葉(たけのおちば)
- 竹の皮脱ぐ(たけのかわはぐ)
- 筍(たけのこ)
- 筍黴雨(たけのこつゆ)
- 筍飯(たけのこめし)
- 竹の春(たけのはる)
- 竹の實(たけのみ)
- 竹を代る(たけをきる)
- 凧(たこ)
- 凧(たこ)
- 章魚(たこ)
- 大宰府の追儺祭(だざいふのついなまつり)
- 太宰府祭(だざいふまつり)
- 唯押(ただおし)
- 敲の與二郎(たたきのよじろう)
- 畳替(たたみがえ)
- 太刀魚(たちうお)
- 裁初(たちぞめ)
- 橘(たちばな)
- 橘飾る(たちばなかざる)
- 橘の實(たちばなのみ)
- 立藤草(たちふじそう)
- 立待月(たちまちづき)
- 田作(たづくり)
- 龍田姫(たつたひめ)
- 龍田祭(たつたまつり)
- 龍舌草(たつのした)
- 竹瓮(たつべ)
- 蓼(たで)
- 蓼食ふ蟲(たでくふむし)
- 伊達の墨塗(だてのすみぬり)
- 蓼の花(たでのはな)
- 立版古(たてばんこ)
- 炭團(たどん)
- 店卸し(たなおろし)
- 棚探し(たなさがし)
- 七夕(たなばた)
- 七夕踊(たなばたおどり)
- 七夕竹賣(たなばたたけうり)
- 蝨(だに)
- 田螺(たにし)
- 狸(たぬき)
- 狸汁(たぬきじる)
- 種井(たねい)
- 種芋(たねいも)
- 種選(たねえらみ)
- 種案山子(たねかがし)
- 蠶卵紙(たねがみ)
- 種俵(たねだわら)
- 種付花(たねつけばな)
- 種浸し(たねひたし)
- 種瓢(たねふくべ)
- 種蒔(たねまき)
- 種物(たねもの)
- 煙草の花(たばこのはな)
- 足袋(たび)
- 田雲雀(たひばり)
- だぼ沙魚(だぼはぜ)
- 玉替神事(たまかえしんじ)
- 玉栗(たまぐり)
- 玉子酒(たまござけ)
- 鎭魂祭(たましずめまつり)
- 玉簾の花(たますだれのはな)
- 玉せり(たませり)
- 玉取祭(たまとりまつり)
- 球根植る(たまねううる)
- 玉葱(たまねぎ)
- 玉卷く葛(たままくくず)
- 玉卷く芭蕉(たままくばしょう)
- 魂祭(たままつり)
- 玉みづき(たまみずき)
- 玉蟲(たまむし)
- 田水沸く(たみずわく)
- たむら草(たむらそう)
- だもの實(だものみ)
- 田守(たもり)
- 鱈(たら)
- 楤の木(たらのはな)
- 楤の芽(たらのめ)
- 鱈場蟹(たらばがに)
- 達磨忌(だるまき)
- 俵重(たわらがさね)
- 俵子(たわらご)
- 端午(たんご)
- 炭酸水(たんさんすい)
- 短日(たんじつ)
- 團水忌(だんすいき)
- 檀特花(だんどくか)
- 探梅(たんばい)
- 丹波出雲社祭(たんばいずもしゃまつり)
- 湯婆(たんぽ)
- 蒲公英(たんぽぽ)
- 茅(ち)
- 地黄粥(ちおうがゆ)
- 知恩院の昆布式(ちおんいんのこんぶしき)
- 近松忌(ちかまつき)
- 地紙賣(ちがみうり)
- 地久節(ちきゅうせつ)
- 竹田忌(ちくでんき)
- 竹生島祭(ちくぶじままつり)
- 竹夫人(ちくぶじん)
- 竹冷忌(ちくれいき)
- 萵苣(ちさ)
- 苣の花(ちさのはな)
- 智積院論義(ちじゃくいんろんぎ)
- 縮布(ちぢみふ)
- 千鳥(ちどり)
- 千鳥草(ちどりそう)
- 千鳥打(ちどりつち)
- 芽輪(ちのわ)
- 千葉笑(ちばわらい)
- 粽(ちまき)
- 着駄政(ちゃくだのまつりごと)
- 着駄の政(ちゃくだのまつりごと)
- 茶立蟲(ちゃたてむし)
- 茶摘(ちゃつみ)
- 茶詰(ちゃづめ)
- 茶の葉選(ちゃのはえり)
- 茶の花(ちゃのはな)
- 金栗蘭(ちゃらん)
- ちやんちやんこ(ちゃんちゃんこ)
- 占婆菊(ちゃんばぎく)
- 仲夏(ちゅうか)
- 厨下(ちゅうげ)
- 中元(ちゅうげん)
- 中秋(ちゅうしゅう)
- 仲春(ちゅうしゅん)
- チユーリツプ(ちゅーりっぷ)
- 仲呂(ちゅうろ)
- 中和の節(ちゅうわのせつ)
- 蝶(ちょう)
- 朝賀(ちょうが)
- 町切餅(ちょうきりもち)
- 朝覲行幸(ちょうぎんのぎょうこう)
- 丁字草(ちょうじそう)
- 長春花(ちょうしゅん)
- 朝鮮朝顏(ちょうせんあさがお)
- 朝鮮神宮祭(ちょうせんじんぐうまつり)
- 帳綴(ちょうとじ)
- 手斧始(ちょうなはじめ)
- 超板戲(ちょうばんぎ)
- 徴兵檢査(ちょうへいけんさ)
- 重陽(ちょうよう)
- 草石蠶(ちょうろぎ)
- 貯金始(ちょきんはじめ)
- 勅題菓子(ちょくだいかし)
- 千代尼忌(ちよにき)
- ちよろ(ちょろ)
- 草石蠶(ちょろぎ)
- 追儺(ついな)
- 清明(ツイミャア)
- 司召(つかさめし)
- 月(つき)
- 椄木(つぎき)
- 月の家燒き(つきのいえやき)
- 月の出を拜す(つきのでをはいす)
- 月見(つきみ)
- 月見草(つきみそう)
- 土筆(つくし)
- 蛁蟟(つくつくぼうし)
- 佛掌薯(つくねいも)
- 突羽子(つくばね)
- 衝羽根朝顏(つくばねあさがお)
- 突羽根の花(つくばねのはな)
- 筑摩祭(つくままつり)
- 鶫(つぐみ)
- 鶫を食ふ(つぐみをくう)
- 黄楊の花(つげのはな)
- 津島祭(つしままつり)
- 蔦(つた)
- 蔦の若葉(つたのわかば)
- 王孫(つちばり)
- 霾(つちふる)
- 恙病(つつが)
- 躑躅(つつじ)
- 躑躅の衣(つつじのころも)
- 筒鳥(つつどり)
- 葛藤(つづらふじ)
- 苞入(つといり)
- 衝突入(つといり)
- 黄麻(つなそ)
- 綱貫(つなぬき)
- 綱曳(つなひき)
- 角組む荻(つのぐむおぎ)
- 椿(つばき)
- 椿挿す(つばきさす)
- 椿の實(つばきのみ)
- 椿祭(つばきまつり)
- 椿餅(つばきもち)
- 津走(つばす)
- 茅花(つばな)
- 芽花流し(つばなながし)
- 燕(つばめ)
- 燕歸る(つばめかえる)
- 燕の子(つばめのこ)
- 燕の巣(つばめのす)
- 粒遊び(つぶあそび)
- 粒芋(つぶいも)
- 壺の口切(つぼのくちきり)
- 壺燒(つぼやき)
- 妻迎舟(つまむかえぶね)
- 摘草(つみくさ)
- 紡初(つむぎぞめ)
- 冷たし(つめたし)
- 爪蓮華(つめれんげ)
- 梅雨(つゆ)
- 露(つゆ)
- 梅雨明(つゆあけ)
- 梅雨穴(つゆあな)
- 梅雨雷(つゆかみなり)
- 露草(つゆくさ)
- 梅雨曇(つゆぐもり)
- 露凝る(つゆこる)
- 梅雨寒(つゆさむ)
- 露寒(つゆさむ)
- 露時雨(つゆしぐれ)
- 梅雨空(つゆぞら)
- 梅雨茸(つゆだけ)
- 梅雨出水(つゆでみず)
- 梅雨の山(つゆのやま)
- 梅雨晴(つゆはれ)
- 氷柱(つらら)
- 釣浮草(つりうきそう)
- 釣鐘人參(つりがねにんじん)
- 釣釜(つりがま)
- 吊忍(つりしのぶ)
- 釣船草(つりふねそう)
- 釣堀(つりぼり)
- 蔓梅擬(つるうめもどき)
- 蔓梅擬の花(つるうめもどきのはな)
- 鶴ケ岡八幡宮の御璽頂き(つるがおかはちまんぐうのごはんいただき)
- 鶴岡祭(つるがおかまつり)
- 敦賀祭(つるがまつり)
- 蔓菜(つるな)
- 鶴の巣(つるのす)
- 鶴の包丁(つるのほうちょう)
- 落葵(つるむらさき)
- 蔓茘枝(つるれいし)
- 鶴渡る(つるわたる)
- 槖吾の花(つわのはな)
- 手足荒るゝ(てあしあるる)
- 手焙(てあぶり)
- 定家忌(ていかき)
- 貞徳忌(ていとくき)
- ていれぎ(ていれぎ)
- 出代(でがわり)
- 天蠶(てぐすむし)
- 出初(でぞめ)
- 鐵線花(てっせんか)
- 鐵砲打始(てっぽううちはじめ)
- 手長蝦(てながえび)
- 手袋(てぶくろ)
- 手毬(てまり)
- 繍毬花(てまりばな)
- 手安天神祭(てやすのてんじんまつり)
- 照葉(てりは)
- 傳教會(でんぎょうえ)
- 天草ふむ(てんぐさふむ)
- 天狗宴(てんぐのえん)
- 天瓜粉(てんくわふん)
- 天貺節(てんげいのせつ)
- 天公祭(てんこうさい)
- 天竺葵(てんじくあおい)
- 天竺牡丹(てんじくぼたん)
- 天師を畫く(てんしをえがく)
- 天穿(てんせん)
- 傳奏下(でんそうくだり)
- 田鼠化して鴽と爲る(でんそかしてうずらとなる)
- 田鼠化して鴽と爲る(でんそかしてうずらとなる)
- 天智天皇御國忌(てんちてんのうみこき)
- 天中節(てんちゅうせつ)
- 天長節(てんちょうせつ)
- 天道蟲(てんとうむし)
- 天幕生活(テントせいかつ)
- 天南星の花(てんなんしょうのはな)
- 天王寺一乘會(てんのうじいちじょうえ)
- 天王寺牛王出(てんのうじごだせ)
- 天王子金堂手斧始(てんのうじこんどうちょうなはじめ)
- 天王寺生身供(てんのうじしょうじんく)
- 天滿の御祓(てんまのおはらい)
- 天滿流鏑馬(てんまのやぶさめ)
- 天滿祭(てんままつり)
- 天門冬の花(てんもんどうのはな)
- 戸開初(とあけぞめ)
- 籐椅子(とういす)
- 桃印符(とういんぶ)
- 東叡山開山忌(とうえいざんかいさんき)
- 東叡山大黒の湯(とうえいざんだいこくのゆ)
- 東叡山兩大師詣(とうえいざんりょうだいしまいり)
- 堂押(どうおし)
- 冬瓜(とうが)
- 蹈歌節會(とうかのせちえ)
- 唐辛(とうがらし)
- 蕃椒の花(とうがらしのはな)
- 道灌草(どうかんそう)
- 當歸(とうき)
- 胴著(どうぎ)
- 胴著脱ぐ(どうぎぬぐ)
- 唐黍(とうきび)
- 玉簪花(とうぎぼうし)
- 鬪牛(とうぎゅう)
- 踏橋(とうきょう)
- 蓖麻(とうごま)
- 冬至(とうじ)
- 東寺牛王加持(とうじごおうかじ)
- 湯治舟(とうじぶね)
- 藤樹忌(とうじゅき)
- 凍傷(とうしょう)
- 東照宮謠初(とうしょうぐううたいぞめ)
- 東照宮連歌始(とうしょうぐうれんがはじめ)
- 唐菖蒲(とうしょうぶ)
- 桃仁湯(とうじんとう)
- 桃水忌(とうすいき)
- 踏青(とうせい)
- 道詮忌(どうせんき)
- 投扇興(とうせんきょう)
- 道祖神祭(どうそじんまつり)
- 道祖神祭(どうそじんまつり)
- 東大寺授戒(とうだいじじゅかい)
- 燈臺草(どうだいそう)
- 滿天星の花(どうだんのはな)
- 陶枕(とうちん)
- 桃湯(とうとう)
- 道頓忌(どうとんき)
- 南瓜蒔く(とうなすまく)
- 桃符(とうふ)
- 東福寺開山忌(とうふくじかいさんき)
- 東福寺懺法(とうふくじせんぼう)
- 東福寺羅漢供(とうふくじらかんく)
- 豆腐凍らす(とうふこおらす)
- 湯餅を進む(とうぺいをすすむ)
- 道明寺祭(どうみょうじまつり)
- 籐筵(とうむしろ)
- 玉蜀黍(とうもろこし)
- 膏藥(とうやく)
- 桃葉湯(とうようとう)
- 燈籠(とうろう)
- 蟷螂生る(とうろううまる)
- 燈籠流し(とうろうながし)
- 十日戎(とおかえびす)
- 通し鴨(とおしがも)
- 十返りの花(とかえりのはな)
- 戸隱祭(とがくしまつり)
- 蜥蜴(とかげ)
- 蜥蜴穴を出づ(とかげあなをいず)
- 栂尾蟲供養(とがのおむしくよう)
- 賭戲(とぎ)
- 鴾(とき)
- 時の記念日(ときのきねんび)
- 常磐木落葉(ときはぎのおちば)
- 土牛童子像を立つ(どぎゅうどうじぞうをたつ)
- 毒空木の花(どくうつぎのはな)
- 毒消賣(どくけしうり)
- 木賊(とくさ)
- 木賊刈る(とくさかる)
- 徳助お福(とくすけおふく)
- 蕺菜(どくだみ)
- 獨立祭(どくりつさい)
- 時計草(とけいそう)
- 常節(とこぶし)
- 野老(ところ)
- 野老飾る(ところかざる)
- 心太(ところてん)
- 萆薢掘る(ところほる)
- 鷄冠菜(とさかのり)
- 土佐志那禰祭(とさしなねまつり)
- 土佐の蟲送(とさのむしおくり)
- 蝋瓣花(とさみずき)
- 登山(とざん)
- 年惜む(としおしむ)
- 年男(としおとこ)
- 年木樵(としきこり)
- 年越(としこし)
- 年越の祓(としこしのはらえ)
- 年越詣(としこしもうで)
- 年籠(としごもり)
- 年玉(としだま)
- 年取(としとり)
- 年の市(としのいち)
- 年の内(としのうち)
- 年の暮(としのくれ)
- 年の豐凶を測る(としのほうきょうをはかる)
- 年の夜(としのよ)
- 鳥柴(としば)
- 年守る(としまもる)
- 歳山祭(としやままつり)
- 年用意(としようい)
- 鰌鍋(どじょうなべ)
- 泥鰌掘る(どじょうほる)
- 年忘(としわすれ)
- 屠蘇祝ふ(とそいわう)
- 屠蘇御流れ頒與(とそおながれはんよ)
- 橡の花(とちのはな)
- 橡の實(とちのみ)
- 橡の餅(とちのもち)
- 心太草取(とつろてんぐさとり)
- 褞袍(どてら)
- 歳徳神(ととくじん)
- 鳥羽僧正忌(とばそうじょうき)
- 飛魚(とびうお)
- とびとび (とびとび)
- 鳶の巣(とびのす)
- 鳥總松(とぶさまつ)
- 海桐の花(とべらのはな)
- 海桐の實(とべらのみ)
- 土芳忌(どほうき)
- 土芳忌(どほうき)
- 鞆繪草(ともえそう)
- 照射(ともし)
- 鞆八幡の御弓神事(ともはちまんのおゆみしんじ)
- 鷄舍あたゝむ(とやあたたむ)
- 鳥屋際(とやぎわ)
- どやどや祭(どやどやさい)
- 罌子桐の實(とゆのみ)
- 土用(どよう)
- 土用あい(どようあい)
- 土用丑日の鰻(どよううしのうなぎ)
- 土用灸(どようきゅう)
- 土用東風(どようこち)
- 土用蜆(どようしじみ)
- 土用芝居(どようしばい)
- 土用波(どようなみ)
- 土用芽(どようめ)
- 土用餅(どようもち)
- 豐國忌(とよくにき)
- 豐明節會(とよのあかりのせちえ)
- 豐橋赤祭(とよはしあかまつり)
- ドライアイス(どらいあいす)
- 虎が雨(とらがあめ)
- 虎尾草(とらのお)
- 鷄合(とりあわせ)
- 島追(とりおい)
- 鳥追櫓(とりおいやぐら)
- 鳥貝(とりがい)
- 鳥歸る(とりかえる)
- 烏頭(とりかぶと)
- 取木(とりき)
- 鳥雲に入る(とりくもにいる)
- 鳥曇(とりぐもり)
- 鳥交る(とりさかる)
- 酉の市(とりのいち)
- 鳥の巣(とりのす)
- 鳥の巣立(とりのすだち)
- 鳥黐搗く(とりもちつく)
- トレニア(とれにあ)
- 黄蜀葵(とろろあおい)
- 薯蕷汁(とろろじる)
- 團栗(どんぐり)
- どんたく(どんたく)
- 蜻蛉(とんぼ)
- 蜻蛉生る(とんぼうまる)
- 内宴(ないえん)
- 内侍迎(ないしむかえ)
- 鳴鳥狩(ないとがり)
- 苗賣(なえうり)
- 苗木植うる(なえきううる)
- 苗床(なえどこ)
- 苗札(なえふだ)
- 儺追風(なおいかぜ)
- 直會祭(なおえまつり)
- 薯蕷(ながいも)
- 永き日(ながきひ)
- 長崎七高山詣(ながさきしちこうざんまいり)
- 長崎紙鳶揚(ながさきのはたあげ)
- 長崎の凧揚(ながさきのはたあげ)
- ながし(ながし)
- ながし(ながし)
- 流黐(ながしもち)
- 長月(ながつき)
- 中稻(なかて)
- 長辛螺(ながにし)
- 中拔大根(なかぬきだいこん)
- 泣初(なきぞめ)
- 椰葉飾る(なぎのはかざる)
- 名越の祓(なごしのはらえ)
- 名護蘭(なごらん)
- 名殘狂言(なごりきょうげん)
- 名殘の空(なごりのそら)
- 梨子(なし)
- 梨の花(なしのはな)
- 茄子漬(なすづけ)
- 薺(なずな)
- 薺賣(なずなうり)
- 薺摘(なずなつみ)
- 薺の花(なずなのはな)
- 茄子の鴫燒(なすのしぎやき)
- 茄子(なすび)
- 茄子植う(なすびうう)
- 茄子の花(なすびのはな)
- 茄子蒔く(なすびまく)
- 菜候(なそう)
- 菜種刈(なたねかり)
- 菜種梅雨(なたねづゆ)
- 菜種河豚(なたねふぐ)
- 菜種蒔く(なたねまく)
- 刀豆(なたまめ)
- 雪崩(なだれ)
- 夏(なつ)
- 夏朝顏(なつあさがお)
- 夏淺し(なつあさし)
- 夏薊(なつあざみ)
- 夏襟(なつえり)
- 夏帶(なつおび)
- 夏蛙(なつがえる)
- 夏神樂(なつかぐら)
- 夏霞(なつがすみ)
- 夏合羽(なつがっぱ)
- 夏蕪(なつかぶら)
- 夏鴨(なつかも)
- 夏枯(なつがれ)
- 夏菊(なつぎく)
- 夏切茶(なつきりのちゃ)
- 夏草(なつくさ)
- 夏茱萸(なつぐみ)
- 夏蠶(なつご)
- 夏洋傘(なつこうもりがさ)
- 夏木立(なつこだち)
- 夏衣(なつごろも)
- 夏魚(なつさかな)
- 夏座敷(なつざしき)
- 夏座布團(なつざぶとん)
- 夏芝居(なつしばい)
- 夏洋袗(なつしゃつ)
- 夏水仙(なつすいせん)
- 夏頭巾(なつずきん)
- 夏麻引(なつそびき)
- 夏大根(なつだいこん)
- 夏足袋(なつたび)
- 夏近し(なつちかし)
- 夏手袋(なつてぶくろ)
- 夏手前(なつてまえ)
- 納豆(なっとう)
- 納豆造る(なっとうつくる)
- 納豆汁(なっとじる)
- 夏菜(なつな)
- 夏葱(なつねぎ)
- 夏念佛(なつねんぶつ)
- 夏野(なつの)
- 夏の曉(なつのあかつき)
- 夏の朝(なつのあさ)
- 夏の雨(なつのあめ)
- 夏の海(なつのうみ)
- 夏の湖(なつのうみ)
- 夏の鴛鴦(なつのおし)
- 夏の風(なつのかぜ)
- 夏の鴨(なつのかも)
- 夏の川(なつのかわ)
- 夏の霧(なつのきり)
- 夏の雲(なつのくも)
- 夏の霜(なつのしも)
- 夏の空(なつのそら)
- 夏の蝶(なつのちょう)
- 夏の月(なつのつき)
- 夏の露(なつのつゆ)
- 夏の庭(なつのには)
- 夏野の鹿(なつののしか)
- 夏の果(なつのはて)
- 夏の日(なつのひ)
- 夏の燈(なつのひ)
- 夏の星(なつのほし)
- 夏の水(なつのみず)
- 夏の山(なつのやま)
- 夏の夕(なつのゆう)
- 夏の夜(なつのよ)
- 夏の宵(なつのよい)
- 夏羽織(なつはおり)
- 夏剥(なつはぎ)
- 夏畠(なつばたけ)
- 夏日影(なつひかげ)
- 夏引の絲(なつびきのいと)
- 夏雲雀(なつひばり)
- 夏深し(なつふかし)
- 夏服(なつふく)
- 夏藤(なつふじ)
- 夏布團(なつぶとん)
- 夏帽子(なつぼうし)
- 夏沸瘡(なつぼし)
- 夏豆(なつまめ)
- 菜摘川の神事(なつみかわのしんじ)
- 夏蜜柑(なつみかん)
- 夏蜜柑の花(なつみかんのはな)
- 夏蟲(なつむし)
- 夏めく(なつめく)
- 棗の花(なつめのはな)
- 棗の實(なつめのみ)
- 夏館(なつやかた)
- 夏痩(なつやせ)
- 夏料理(なつりょうり)
- 夏蕨(なつわらび)
- 撫子(なでしこ)
- 撫子衣(なでしこごろも)
- 七種(ななくさ)
- 七種爪(ななくさづめ)
- 七草祭(ななくさまつり)
- 七箇の池(ななこのいけ)
- 七瀬川の裸踊(ななせかわのはだかおどり)
- 七墓參(ななはかまいり)
- 七姫(ななひめ)
- 浪花踊(なにわおどり)
- 七日(なぬか)
- 七日正月(なぬかしょうがつ)
- 七日の御節供(なぬかのおんせちぐ)
- 名の木枯る(なのきかる)
- 名の木散る(なのきちる)
- 名の草枯る(なのくさかる)
- 菜の花(なのはな)
- 菜花蝶に化す(なのはなちょうにかす)
- 莫告藻(なのりそ)
- 鍋燒(なべやき)
- 鍋燒饂飩(なべやきうどん)
- 生胡桃(なまくるみ)
- 海鼠(なまこ)
- 鯰(なまず)
- 生節(なまぶし)
- 蛞蝓(なめくじり)
- 菜飯(なめし)
- ナモミ剥(なもにはぎ)
- 奈良漬製す(ならづけせいす)
- 奈良の犬狩(ならのいぬがり)
- 楢の實(ならのみ)
- 奈良の山燒(ならのやまやき)
- 業平忌(なりひらき)
- なるかならぬか(なるかならぬか)
- 鳴子(なるこ)
- 鳴瀧の大根焚(なるたきのだいこたき)
- 鳴瀧祭(なるたきまつり)
- 苗代(なわしろ)
- 苗代莓(なわしろいちご)
- 苗代茱萸(なわしろぐみ)
- 苗代茱萸の花(なわしろぐみのはな)
- 苗代時(なわしろどき)
- 楠公祭(なんこうまつり)
- 南洲忌(なんしゅうき)
- 南天の花(なんてんのはな)
- 南天の實(なんてんのみ)
- 南天の實(なんてんのみ)
- 難波牛頭天王綱引(なんばごずてんのうつなひき)
- 難波の綱引(なんばのつなひき)
- 新嘗祭(にいなめまつり)
- 新綿の奏(にいわたのそう)
- 煮梅(にうめ)
- 香菫(においすみれ)
- 苦潮(にがしお)
- 二月(にがつ)
- 二月堂の行(にがつどうのおこない)
- 二月禮者(にがつれいしゃ)
- 二宮大饗(にぐうのだいきょう)
- 逃水(にげみず)
- 煮凝(にこごり)
- 濁酒(にごりざけ)
- 濁り鮒(にごりぶな)
- 虹(にじ)
- 鬼箭木(にしきぎ)
- 錦草(にしきそう)
- 螺肴(にしざかな)
- 西七條田植神事(にししちじょうたうえしんじ)
- 西宮の居籠(にしのみやのいごもり)
- 西本願寺報恩講(にしほんがんじほうおんこう)
- 廿六夜待(にじゅうろくやまち)
- 鰊(にしん)
- 鰊曇(にしんぐもり)
- 二星(にせい)
- 二星の屋形(にせいのやかた)
- 日日草(にちにちそう)
- 日朗忌(にちろうき)
- 日記買ふ(にっきかう)
- 日記始(にっきはじめ)
- 肉桂水(にっけいすい)
- 日光東照宮祭(にっこうとうしょうぐうまつり)
- 日射病(にっしゃびょう)
- 煮取(にとり)
- 蜷(にな)
- 擔茶屋(にないぢゃや)
- 二の午(にのうま)
- 二百十日(にひゃくとおか)
- 入營(にゅうえい)
- 入學(にゅうがく)
- 入梅(にゅうばい)
- 繞道祭(にょうどうさい)
- 女敍位(にょじょい)
- 韮(にら)
- 二輪草(にりんそう)
- 郁李の花(にわうめのはな)
- 庭竈(にわかまど)
- 庭木刈る(にわきかる)
- 庭石菖(にわせきしょう)
- 接骨木の花(にわとこのはな)
- 鷄初乳(にわとりはじめてつるむ)
- 庭の立琴(にわのたてこと)
- 仁壽殿觀音供(にんじゅでんのかんのんく)
- 胡蘿蔔(にんじん)
- 人參採(にんじんとり)
- 胡蘿蔔の花(にんじんのはな)
- 人徳祭(にんとくさい)
- 蒜(にんにく)
- 蒜の根(にんにくのね)
- 蒜の花(にんにくのはな)
- 縫初(ぬいぞめ)
- 鴝鵒の舌を去る(ぬえのしたをさる)
- 糠蚊(ぬかが)
- 零餘子(ぬかご)
- 額鳥(ぬかどり)
- 暖め鳥(ぬくめどり)
- 蓴生ふる(ぬなわおうる)
- 塗爐縁(ぬりろぶち)
- 白膠木紅葉(ぬるでもみじ)
- 根芋(ねいも)
- 願の絲(ねがいのいと)
- 葱(ねぎ)
- 葱汁(ねぎじる)
- 葱の擬寶(ねぎのぎぼ)
- 葱鮪(ねぎま)
- 猫の子(ねこのこ)
- 猫の戀(ねこのこい)
- 猫柳(ねこやなぎ)
- 蠡實(ねじあやめ)
- 捩花(ねじばな)
- 寢正月(ねしょうがつ)
- 根白草(ねじろぐさ)
- 鼠の嫁入祝(ねずみのよめいりいわい)
- 女貞の花(ねずみもちのはな)
- ねずみもちの實(ねずみもちのみ)
- 根木打(ねつきうち)
- 根釣(ねづり)
- 子日草(ねのひぐさ)
- 子日の遊(ねのひのあそび)
- 涅槃會(ねはんえ)
- 涅槃西風(ねはんにし)
- 寢冷(ねびえ)
- 子祭(ねまつり)
- 寢筵(ねむしろ)
- 合歡の花(ねむのはな)
- 合歡の實(ねむのみ)
- 合歡紅葉(ねむもみじ)
- 練供養(ねりくよう)
- 練雲雀(ねりひばり)
- 年賀(ねんが)
- 年貢納(ねんぐおさめ)
- 年酒(ねんしゅ)
- 念人(ねんじん)
- 年頭墓參(ねんとうぼさん)
- 年内立春(ねんないりっしゅん)
- ねんねこ(ねんねこ)
- 年末賞與(ねんまつしょうよ)
- 野遊(のあそび)
- 野茨(のいばら)
- 凌霄の花(のうぜんのはな)
- 能始(のうはじめ)
- 野菊(のぎく)
- 乃木祭(のぎまつり)
- 野口念佛(のぐちねんぶつ)
- 鋸草(のこぎりそう)
- 殘り撫子(のこりなでしこ)
- 殘る鴨(のこるかも)
- 殘る氷(のこるこおり)
- 殘る鶴(のこるつる)
- 殘る雪(のこるゆき)
- 荷前使(のさきのつかい)
- 野里一夜官女(のざといちやかんにょ)
- 熨斗(のし)
- 野大根(のだいこん)
- 後の更衣(のちのころもがえ)
- 後の月(のちのつき)
- 後の出代(のちのでがわり)
- 後の雛(のちのひな)
- 後の二日灸(のちのふつかぎゅう)
- 後の藪入(のちのやぶいり)
- のつぺい汁(のっぺいじる)
- 長閑(のどか)
- 野の宮の別(ののみやのわかれ)
- 箆宮祭(ののみやまつり)
- 野蒜(のびる)
- 幟(のぼり)
- 幟市(のぼりいち)
- 上り月(のぼりづき)
- 上り簗(のぼりやな)
- 野馬追祭(のまおいまつり)
- 蚤(のみ)
- 蚤取粉(のみとりこ)
- 野山の錦(のやまのにしき)
- 野山燒く(のやまやく)
- 海苔(のり)
- 海苔搔(のりかき)
- 宣長忌(のりながき)
- 海苔祭(のりまつり)
- 賭弓(のりゆみ)
- 獐(のろ)
- 獐虻(のろあぶ)
- 獐茸(のろだけ)
- 野分(のわき)
- 凌霄葉蓮(のんぜんはれん)
- 羽蟻(はあり)
- 海蠃(ばい)
- 拜賀式(はいがしき)
- 梅花酒(ばいかしゅ)
- 賣茶忌(ばいさき)
- 梅酒(ばいしゅ)
- 梅天(ばいてん)
- 拜年(はいねん)
- 海蠃の身(ばいのみ)
- 拜墳(はいふん)
- 海蠃廻(ばいまわし)
- 貝母の花(ばいものはな)
- 蠅生る(はえうまる)
- 蠅叩(はえたたき)
- 蠅帳(はえちょう)
- 蠅捕器(はえとり)
- 蠅虎(はえとりぐも)
- 蠅除(はえよけ)
- 馬珂貝(ばかがい)
- 墓圍ふ(はかかこう)
- 博多の祇園祭(はかたのぎおんまつり)
- 博多松囃子(はかたのまつばやし)
- 齒固(はがため)
- 墓參(はかまいり)
- 袴著(はかまぎ)
- 袴能(はかまのう)
- 帚木(はぎ)
- 萩(はぎ)
- 掃納(はきおさめ)
- 掃込め(はきこめ)
- 掃初(はきぞめ)
- 萩の實(はぎのみ)
- 萩の若葉(はぎのわかば)
- 薄荷の花(はくかのはな)
- 薄暑(はくしょ)
- 白丁花(はくちょうげ)
- 貘の枕(ばくのまくら)
- 貘枕(ばくまくら)
- 白露(はくろ)
- 葉雞頭(はげいとう)
- 羽子板(はごいた)
- 羽子板市(はごいたいち)
- 箱海老(はこえび)
- 筥崎祭(はこざきまつり)
- 箱庭(はこにわ)
- 箱根空木の花(はこねうつぎのはな)
- 蘩蔞(はこべ)
- 蘩蔞(はこべ)
- 箱眼鏡(はこめがね)
- 葉櫻(はざくら)
- 挾蟲(はさみむし)
- 端居(はしい)
- 生姜(はじかみ)
- 橋立祭(はしだてまつり)
- 櫨の花(はじのはな)
- 櫨の實(はじのみ)
- 榛實(はしばみ)
- 榛の花(はしばみのはな)
- 芭蕉(ばしょう)
- 芭蕉忌(ばしょうき)
- 芭蕉の花(ばしょうのはな)
- 柱餅(はしらもち)
- 巴人忌(はじんき)
- 鰣(はす)
- 蓮植うる(はすううる)
- 蓮茶(はすちゃ)
- 蓮根掘る(はすねほる)
- 蓮の浮葉(はすのうきは)
- 蓮の葉(はすのは)
- 蓮の實飛ぶ(はすのみとぶ)
- 蓮の若根(はすのわかね)
- 蓮見(はすみ)
- 蓮飯(はすめし)
- 葩煎(はぜ)
- 鯊(はぜ)
- 支倉忌(はせくらき)
- 鯊釣(はぜつり)
- 長谷唯押(はせのただおし)
- 櫨紅葉(はぜもみじ)
- 畑打(はたうち)
- 旗奪ひ(はたうばい)
- 機織蟲(はたおりむし)
- 裸(はだか)
- 肌寒(はださむ)
- 跣(はだし)
- 肌脱(はだぬぎ)
- 蟿螽(はたはた)
- 鰰(はたはた)
- 畑燒く(はたやく)
- 巴旦杏(はたんきょう)
- 巴旦杏の花(はたんきょうのはな)
- 蜂(はち)
- 八月(はちがつ)
- 八月大名(はちがつだいみょう)
- 八十八夜(はちじゅうはちや)
- 蓮(はちす)
- 鉢叩(はちたたき)
- 蜂の巣(はちのす)
- 初懸(はつあがた)
- 初茜空(はつあかねぞら)
- 初明り(はつあかり)
- 初秋(はつあき)
- 初商(はつあきない)
- 初愛宕(はつあたご)
- 初嵐(はつあらし)
- 初亥(はつい)
- 初筏(はついかだ)
- 初筏(はついかだ)
- 初衣桁(はついこう)
- 初衣裳(はついしょう)
- 初伊勢(はついせ)
- 初市(はついち)
- 初絲(はついと)
- 初電(はついなびかり)
- 初鼾(はついびき)
- 初卯(はつう)
- 初鶯(はつうぐいす)
- 初歌會(はつうたかい)
- 初午(はつうま)
- 初午芝居(はつうましばい)
- 初驛(はつうまや)
- 初烏帽子(はつえぼし)
- 初閻魔(はつえんま)
- 初扇(はつおうぎ)
- 初會(はつかい)
- 初懐紙(はつかいし)
- 二十日祝(はつかいわい)
- 二十日夷祭(はつかえびすまつり)
- 初鏡(はつかがみ)
- 薄荷刈(はっかかり)
- 初神樂(はつかぐら)
- 初火事(はつかじ)
- 初炊ぎ(はつかしぎ)
- 二十日正月(はつかしょうがつ)
- 薄荷水(はっかすい)
- 初霞(はつがすみ)
- 初風(はつかぜ)
- 初鰹(はつがつお)
- 初鰹神供(はつがつおのしんく)
- 初門出(はつかどで)
- 初竈(はつかまど)
- 初髪(はつかみ)
- 初鴨(はつかも)
- 初鴉(はつがらす)
- 初觀音(はつかんのん)
- 葉月(はつき)
- 初甲子(はつきのえね)
- 初灸(はつきゅう)
- 初虚空藏(はつくうぞう)
- 初句會(はつくかい)
- 初車(はつくるま)
- 初景色(はつげしき)
- 初庚申(はつこうしん)
- 初聲(はつこえ)
- 初氷(はつごおり)
- 初國旗(はつこくき)
- 初東風(はつこち)
- 初護摩(はつごま)
- 初暦(はつごよみ)
- 初勤行(はつごんぎょう)
- 初金毘羅(はつこんびら)
- 八朔(はっさく)
- 八朔の祝(はっさくのいわい)
- 八朔梅(はっさくばい)
- 初櫻(はつざくら)
- 初鮭(はつざけ)
- 初座敷(はつざしき)
- 初潮(はつしお)
- 初時雨(はつしぐれ)
- 初自動車(はつじどうしゃ)
- 初東雲(はつしののめ)
- 初芝居(はつしばい)
- 初時報(はつじほう)
- 初霜(はつしも)
- 初寫眞(はつしゃしん)
- 初聖天(はつしょうてん)
- 初水天宮(はつすいてんぐう)
- 初雀(はつすずめ)
- 初硯(はつすずり)
- 初刷(はつすり)
- 初席(はつせき)
- 初祖師(はつそし)
- 初染(はつぞめ)
- 初空(はつぞら)
- 麨(はつたい)
- 初大師(はつたいし)
- 初辰(はつたつ)
- 初旅(はつたび)
- 初便り(はつたより)
- 初鱈(はつたら)
- 初茶杓(はつちゃしゃく)
- 初茶筌(はつちゃせん)
- 初茶湯(はつちゃのゆ)
- 初手水(はつちょうず)
- 初月(はつづき)
- 初鼓(はつつづみ)
- 初釣瓶(はつつるべ)
- 初電車(はつでんしゃ)
- 初天神(はつてんじん)
- 初電話(はつでんわ)
- 初鳥狩(はつとがり)
- 初登城(はつとじょう)
- 初寅(はつとら)
- 初酉(はつとり)
- 初鷄(はつとり)
- 初凪(はつなぎ)
- 初撫(はつなで)
- 初荷(はつに)
- 初虹(はつにじ)
- 初音賣(はつねうり)
- 初寢覺(はつねざめ)
- 初子の玉箒(はつねのたまほうき)
- 初呑(はつのみ)
- 夏萩(はつはぎ)
- 初場所(はつばしょ)
- 初鳩(はつはと)
- 初花(はつはな)
- 初春(はつはる)
- 初春(はつはる)
- 初晴(はつばれ)
- 初日(はつひ)
- 初日拜む(はつひおがむ)
- 初飛脚(はつひきゃく)
- 初飛行(はつひこう)
- 初火熨斗(はつひのし)
- 初屏風(はつびょうぶ)
- 初富士(はつふじ)
- 初不動(はつふどう)
- 初鮒(はつぶな)
- 初冬(はつふゆ)
- 初鰤(はつぶり)
- 初放送(はつほうそう)
- 初彫(はつほり)
- 初巳(はつみ)
- 初彌撒(はつみさ)
- 初妙見(はつみょうけん)
- 初詣(はつもうで)
- 初紅葉(はつもみじ)
- 初藥師(はつやくし)
- 初雪(はつゆき)
- 初雪の見參(はつゆきのげざん)
- 初夢(はつゆめ)
- 初嫁入(はつよめいり)
- 初雷(はつらい)
- 初漁(はつりょう)
- 初獵(はつりょう)
- 初渡舟(はつわたし)
- 鳩吹(はとふき)
- 薏苡(はとむぎ)
- 花(はな)
- 花亞麻(はなあま)
- 花烏賊(はないか)
- 花筏(はないかだ)
- 花筏(はないかだ)
- 花軍(はないくさ)
- 花換祭(はなかえまつり)
- 花篝(はなかがり)
- 花曇(はなぐもり)
- 花車(はなぐるま)
- 花茣蓙(はなご)
- 花冰(はなごおり)
- 花衣(はなごろも)
- 花泊夫藍(はなさふらん)
- 鎭花祭(はなしずめまつり)
- 話初(はなしぞめ)
- 花菖蒲(はなしょうぶ)
- 紫荊(はなずおう)
- 花炭(はなずみ)
- 花橘(はなたちばな)
- 花種蒔く(はなだねまく)
- 花時(はなどき)
- 花鳥(はなどり)
- バナナ(ばなな)
- 花菜漬(はななづけ)
- 花盜人(はなぬすびと)
- 花野(はなの)
- 花の宴(はなのえん)
- 花の踊(はなのおどり)
- 花の鈴(はなのすず)
- 花の撓の神事(はなのとうのしんじ)
- 花の都(はなのみやこ)
- 花の宿(はなのやど)
- 花畠(はなばたけ)
- 花火(はなび)
- 花菱草(はなびしそう)
- 花火線香(はなびせんこう)
- 花人(はなびと)
- 花祭(はなまつり)
- 花見(はなみ)
- 花見虱(はなみじらみ)
- 花水祝ひ(はなみずいわい)
- 花御堂(はなみどう)
- 花筵(はなむしろ)
- 花紫(はなむらさき)
- 花守(はなもり)
- はなわらび(はなわらび)
- 羽拔鳥(はぬけどり)
- 寒壇爺祭(はぬたんいあまつり)
- 柞(ははそ)
- 柞森居籠(ははそのもりいごもり)
- 飯匙倩(はぶ)
- 蠅(はへ)
- 馬鞭草(ばべんそう)
- 葉牡丹(はぼたん)
- 葉牡丹(はぼたん)
- 濱豌豆(はまえんどう)
- 濱拜み(はまおがみ)
- 濱菊(はまぎく)
- 蛤(はまぐり)
- 玫瑰(はまなす)
- 鐵槌始(ハマはじめ)
- 濱晝顏(はまひるがお)
- 濱木棉の花(はまゆうのはな)
- 破魔弓(はまゆみ)
- 鱧(はも)
- 鱧の皮(はものかわ)
- 葉柳(はやなぎ)
- 隼(はやぶさ)
- 薔薇(ばら)
- 腹當(はらあて)
- 孕鹿(はらみじか)
- 孕雀(はらみすずめ)
- 孕鳥(はらみどり)
- 鮞(はららご)
- 針打(はりうち)
- 針金蟲(はりがねむし)
- 針供養(はりくよう)
- 婆利女祭(はりじょまつり)
- 春(はる)
- 春淺し(はるあさし)
- 春暑し(はるあつし)
- 春風(はるかぜ)
- 春著(はるぎ)
- 春鱚釣(はるきすつり)
- 春著縫ふ(はるぎぬう)
- 春駒(はるこま)
- 春寒し(はるさむし)
- 春雨(はるさめ)
- 春ざれ(はるざれ)
- 春仕込(はるじこみ)
- 春支度(はるじたく)
- 波斯菊(はるしゃぎく)
- 春蟬(はるぜみ)
- 春近し(はるちかし)
- 春永(はるなが)
- 春の朝(はるのあさ)
- 春の霰(はるのあられ)
- 春の池(はるのいけ)
- 春の湖(はるのうみ)
- 春の海(はるのうみ)
- 春の蚊(はるのか)
- 春の風邪(はるのかぜ)
- 春の雁(はるのかり)
- 春の川(はるのかわ)
- 春の關帝祭(はるのかんていさい)
- 春の草(はるのくさ)
- 春の雲(はるのくも)
- 春の暮(はるのくれ)
- 春の氷(はるのこおり)
- 春の炬燵(はるのこたつ)
- 春の駒(はるのこま)
- 春の鹿(はるのしか)
- 春の霜(はるのしも)
- 春の空(はるのそら)
- 春の田(はるのた)
- 春の筍(はるのたけのこ)
- 春の月(はるのつき)
- 春の堤(はるのつつみ)
- 春の露(はるのつゆ)
- 春の泥(はるのどろ)
- 春の波(はるのなみ)
- 春の野(はるのの)
- 春の蚤(はるののみ)
- 春の蠅(はるのはえ)
- 春の燈(はるのひ)
- 春の日傘(はるのひがさ)
- 春の晝(はるのひる)
- 春の蕗(はるのふき)
- 春の星(はるのほし)
- 春の水(はるのみず)
- 春の霙(はるのみぞれ)
- 春の宮(はるのみや)
- 春の山(はるのやま)
- 春の闇(はるのやみ)
- 春の雪(はるのゆき)
- 春の夢(はるのゆめ)
- 春の夜(はるのよ)
- 春の宵(はるのよい)
- 春の雷(はるのらい)
- 春日(はるひ)
- 春挽絲(はるびきいと)
- 春深し(はるふかし)
- 春袋(はるぶくろ)
- 春まけて(はるまけて)
- 春待つ(はるまつ)
- 春祭(はるまつり)
- 春めく(はるめく)
- 春を惜む(はるをおしむ)
- 晴御膳(はれのごぜん)
- 鷭(ばん)
- 晩夏(ばんか)
- 燓噲草(はんかいそう)
- 半夏生(はんげしょう)
- 蕃山忌(ばんざんき)
- 般舟院開帳(はんじゅいんのかいちょう)
- 晩春(ばんしゅん)
- 繁昌祭(はんじょうまつり)
- 萬代精進(ばんだいしょうじん)
- 般若寺文珠會(はんにゃじもんじゅえ)
- 赤楊の花(はんのきのはな)
- 斑猫(はんみょう)
- 吊床(ハンモック)
- 日脚伸びる(ひあしのびる)
- ヒアシンス(ひあしんす)
- 柊挿す(ひいらぎさす)
- 柊の花(ひいらぎのはな)
- 柊の花(ひいらぎのはな)
- 麥酒(ビール)
- 稗(ひえ)
- 稗蒔(ひえまき)
- 稗蒔(ひえまき)
- 飛燕草(ひえんそう)
- 氷魚(ひお)
- 射干(ひおうぎ)
- 火桶(ひおけ)
- 氷魚の使(ひおのつかい)
- 氷魚を賜ふ(ひおをたまう)
- 日陰(ひかげ)
- 日傘(ひがさ)
- 東本願寺獻盃式(ひがしほんがんじけんばいしき)
- 東本願寺修正會(ひがしほんがんじしゅしょうえ)
- 日雀(ひがら)
- 氷川祭(ひかわまつり)
- 彼岸(ひがん)
- 避寒(ひかん)
- 彼岸會(ひがんえ)
- 彼岸櫻(ひがんざくら)
- 蟇(ひきがえる)
- 引鴨(ひきがも)
- 挽初(ひきぞめ)
- 曳初(ひきぞめ)
- 彈初(ひきぞめ)
- 引鶴(ひきづる)
- 頳桐の花(ひぎりのはな)
- 蜩(ひぐらし)
- 髭袋(ひげぶくろ)
- 緋鯉(ひごい)
- 蘖(ひこばえ)
- 日盛(ひざかり)
- 楸(ひさぎ)
- 楸の葉を載く(ひさぎのはをいただく)
- 瓢の花(ひさごのはな)
- 醤造る(ひしおつくる)
- 鹿尾菜(ひじき)
- 鯷(ひしこ)
- 鯷漬(ひしこづけ)
- 菱の花(ひしのはな)
- 菱の實(ひしのみ)
- 菱葩餅(ひしはなびらもち)
- 菱餅(ひしもち)
- 毘沙門功徳經(びしゃもんくどくきょう)
- 毘沙門の使(びしゃもんのつかい)
- 美術展覧會(びじゅつてんらんかい)
- 避暑(ひしょ)
- 美女櫻(びじょざくら)
- 氷頭膾(ひずなます)
- 鶲(ひたき)
- 鶲(ひたき)
- 常陸帶の神事(ひたちおびのしんじ)
- 干鱈(ひだら)
- 穭(ひつじ)
- 穭田(ひつじだ)
- 羊毛剪る(ひつじのけきる)
- 旱(ひでり)
- 單袴(ひとえばかま)
- 單衣(ひとえもの)
- 一鍬松(ひとくわまつ)
- 一つ葉(ひとつば)
- 人丸忌(ひとまるき)
- 一人靜(ひとりしずか)
- 火取蟲(ひとりむし)
- 人を帳に貼す(ひとをちょうにてつす)
- 雛遊(ひなあそび)
- 雛合(ひなあわせ)
- 雛市(ひないち)
- 雛菊(ひなぎく)
- 雛罌粟(ひなげし)
- 日向ぼこり(ひなたぼこり)
- 雛流し(ひなながし)
- 雛の使(ひなのつかい)
- 陳麥(ひねむぎ)
- 日前國懸祭(ひのくまくにかかすまつり)
- 日野の裸踊(ひののはだかおどり)
- 火の番(ひのばん)
- 火の見櫓(ひのみやぐら)
- 火鉢(ひばち)
- 干鱧(ひはも)
- 雲雀(ひばり)
- 雲雀鷹(ひばりたか)
- 雲雀笛(ひばりぶえ)
- 胼(ひび)
- 氷引(ひびき)
- 被布(ひふ)
- 火吹達磨(ひふきだるま)
- 干河豚(ひふぐ)
- 火防祭(ひぶせまつり)
- 日待(ひまち)
- 向日葵(ひまわり)
- 冰室(ひむろ)
- 冰室櫻(ひむろざくら)
- 姫瓜(ひめうり)
- 日賣許曾祭(ひめこそまつり)
- 姫女苑(ひめじょおん)
- ひめ始(ひめはじめ)
- 姫芭蕉(ひめばしょう)
- 冰餅を祝ふ(ひもちをいわう)
- 百家の飯(ひゃくかのめし)
- 百菊(ひゃくぎく)
- 百草を鬪はす(ひゃくそうをたたかわす)
- 百日草(ひゃくにちそう)
- 日燒(ひやけ)
- 日燒田(ひやけだ)
- 冷酒(ひやざけ)
- 冷瓜(ひやしうり)
- 冷し紅茶(ひやしこうちゃ)
- 冷し珈琲(ひやしコーヒー)
- 冷し西瓜(ひやしすいか)
- 冷汁(ひやじる)
- 冷索麪(ひやそうめん)
- 冷麥(ひやむぎ)
- 冷やか(ひややか)
- 冷奴(ひややっこ)
- 莧(ひゆ)
- 雹(ひょう)
- 瓢簞蒔く(ひょうたんまく)
- 屏風(びょうぶ)
- 未央柳(びようやなぎ)
- 日除(ひよけ)
- 鵯(ひよどり)
- 鵯踊(ひよどりおどり)
- 鵯上戸の花(ひよどりじょうごのはな)
- 鵯花(ひよどりばな)
- 榼藤子(ひょんのみ)
- 平岡平國祭(ひらおかくにむけまつり)
- 枚岡の御粥占神事(ひらおかのおかゆうらしんじ)
- 開牛蒡(ひらきごぼう)
- 開豆(ひらきまめ)
- 平野水(ひらのすい)
- 比良の八荒(ひらのはっこう)
- 比良八講(ひらのはっこう)
- 平野祭(ひらのまつり)
- 比良祭(ひらまつり)
- 蛭(ひる)
- 晝顏(ひるがお)
- 晝寐(ひるね)
- 蛭蓆(ひるむしろ)
- 鰭酒(ひれざけ)
- 廣重忌(ひろしげき)
- 廣峰祭(ひろみねまつり)
- 枇杷(びわ)
- 鶸(ひわ)
- 枇杷の花(びわのはな)
- 枇杷葉湯(びわようとう)
- 賓頭盧廻(びんずるまわし)
- 檳榔子の花(びんろうじのはな)
- 吹革始(ふいごはじめ)
- 鞴祭(ふいごまつり)
- 風船賣(ふうせんうり)
- 風船葛(ふうせんかずら)
- 風鳥草(ふうちょうそう)
- 風蘭(ふうらん)
- 風鈴(ふうりん)
- 蒸飯(ふかしめし)
- 不堪田の奏(ふかんでんのそう)
- 蕗(ふき)
- 蕗伐(ふききり)
- 籟初(ふきぞめ)
- 吹流し(ふきながし)
- 蕗の薹(ふきのとう)
- 吹雲雀(ふきひばり)
- 蕗味噌(ふきみそ)
- 河豚(ふぐ)
- 河豚供養(ふぐくよう)
- 福壽草(ふくじゅそう)
- 河豚汁(ふぐじる)
- 服装を更ふ(ふくそうをかう)
- 河豚ちり(ふぐちり)
- 福盗み(ふくぬすみ)
- 福引(ふくびき)
- 覆面(ふくめん)
- 袋洗ひ(ふくろあらい)
- 梟(ふくろう)
- 梟の羮(ふくろうのあつもの)
- 福沸(ふくわかし)
- 福藁(ふくわら)
- 福笑ひ(ふくわらい)
- 更待月(ふけまちづき)
- 藤(ふじ)
- 富士薊(ふじあざみ)
- 藤がさね(ふじがさね)
- 富士垢離(ふじごり)
- 藤衣(ふじごろも)
- 柴漬(ふしづけ)
- 富士の初雪(ふじのはつゆき)
- 富士の初雪(ふじのはつゆき)
- 藤の實(ふじのみ)
- 藤森祭(ふじのもりまつり)
- 富士の雪解(ふじのゆきげ)
- 藤袴(ふじばかま)
- 臥待月(ふしまちづき)
- 藤豆(ふじまめ)
- 伏見三栖祭(ふしみみすまつり)
- 富士詣(ふじもうで)
- 佛手柑(ぶしゅかん)
- 佛手柑の花(ぶしゅかんのはな)
- 衾(ふすま)
- 布施參(ふせまいり)
- 腐草爲螢(ふそうほたるとなる)
- 蕪村忌(ぶそんき)
- 札納(ふだおさめ)
- 二葉葵(ふたばあおい)
- 二人靜(ふたりしずか)
- 府中祭(ふちゅうまつり)
- 二日(ふつか)
- 二日月(ふつかづき)
- 復活祭(ふっかつさい)
- 二日の海鼠の膾(ふつかのなまこのなます)
- 二日灸(ふつかやいと)
- 佛甲草(ぶっこうそう)
- 佛生會(ぶっしょうえ)
- 佛生會(ぶっしょうえ)
- 佛桑花(ぶっそうげ)
- 佛法僧(ぶっぽうそう)
- 佛名會(ぶつみょうえ)
- 蚋(ぶと)
- 太藺(ふとい)
- 葡萄(ぶどう)
- 葡萄酒釀す(ぶどうしゅかもす)
- 葡萄水(ぶどうすい)
- 葡萄膾(ぶどうなます)
- 葡萄の花(ふどうのはな)
- 武徳祭(ぶとくさい)
- 懐手(ふところで)
- 太箸(ふとばし)
- 伏兎糫餅御供(ふとまがりもちごく)
- 蒲團(ふとん)
- 船遊び(ふなあそび)
- 船生洲(ふないけす)
- 船方祭(ふなかたまつり)
- 船靈祭(ふなたままつり)
- 鮒膾(ふななます)
- 船乘初(ふなのりぞめ)
- 船蟲(ふなむし)
- 海蘿(ふのり)
- 海蘿干(ふのりほし)
- 吹雪倒れ(ふぶきだおれ)
- 文月(ふみづき)
- 冬(ふゆ)
- 冬葵(ふゆあおい)
- 冬淺し(ふゆあさし)
- 冬暖(ふゆあたたか)
- 冬安吾(ふゆあんご)
- 冬苺(ふゆいちご)
- 冬霞(ふゆがすみ)
- 冬構(ふゆがまえ)
- 冬枯(ふゆがれ)
- 冬著(ふゆぎ)
- 冬木の櫻(ふゆきのさくら)
- 冬木立(ふゆこだち)
- 冬籠(ふゆごもり)
- 冬櫻(ふゆざくら)
- 冬座敷(ふゆざしき)
- 冬ざれ(ふゆざれ)
- 冬支度(ふゆじたく)
- 冬シヤツ(ふゆしゃつ)
- 冬薔薇(ふゆそうび)
- 冬田(ふゆた)
- 冬蔦(ふゆづた)
- 冬隣(ふゆどなり)
- 冬菜(ふゆな)
- 冬凪(ふゆなぎ)
- 冬の朝(ふゆのあさ)
- 冬の雨(ふゆのあめ)
- 冬の鶯(ふゆのうぐいす)
- 冬の海(ふゆのうみ)
- 冬の梅(ふゆのうめ)
- 冬の雁(ふゆのかり)
- 冬の川(ふゆのかわ)
- 冬の霧(ふゆのきり)
- 冬の草(ふゆのくさ)
- 冬の雲(ふゆのくも)
- 冬の更衣(ふゆのころもがえ)
- 冬の鹿(ふゆのしか)
- 冬の空(ふゆのそら)
- 冬の蝶(ふゆのちょう)
- 冬の月(ふゆのつき)
- 冬の鳥(ふゆのとり)
- 冬の波(ふゆのなみ)
- 冬の野(ふゆのの)
- 冬の蠅(ふゆのはえ)
- 冬の蜂(ふゆのはち)
- 冬の日(ふゆのひ)
- 冬の燈(ふゆのひ)
- 冬の山(ふゆのやま)
- 冬の夜(ふゆのよ)
- 冬羽織(ふゆばおり)
- 冬日(ふゆひ)
- 冬日和(ふゆびより)
- 冬深し(ふゆふかし)
- 冬服(ふゆふく)
- 冬帽(ふゆぼう)
- 冬奉公(ふゆぼうこう)
- 冬牡丹(ふゆぼたん)
- 冬めく(ふゆめく)
- 冬紅葉(ふゆもみじ)
- 冬休(ふゆやすみ)
- 木芙蓉(ふよう)
- 鰤(ぶり)
- 鰤網(ぶりあみ)
- フリージア(ふりーじあ)
- 鰤起し(ぶりおこし)
- ぶりぶり(ぶりぶり)
- 古草(ふるくさ)
- 古暦(ふるごよみ)
- 振舞水(ふるまいみず)
- フレーム(ふれーむ)
- 風爐茶(ふろちゃ)
- 風爐の名殘(ふろのなごり)
- 風呂吹(ふろふき)
- 分歳(ぶんさい)
- 蚊子木(ぶんしぼく)
- 噴春(ふんしゅん)
- 噴水(ふんすい)
- 粉團を射る(ふんだんをいる)
- 緑豆(ぶんどう)
- 風防(プンパン)
- 分龍雨(ぶんりゅうう)
- 平安祭(へいあんまつり)
- ペーチカ(ぺーちか)
- へご(へご)
- 絲瓜(へちま)
- 絲瓜の水取る(へちまのみずとる)
- 絲瓜蒔く(へちままく)
- べつたら市(べったらいち)
- 紅の花(べにのはな)
- 蛇(へび)
- 蛇穴に入る(へびあなにいる)
- 蛇穴を出づ(へびあなをいず)
- 蛇苺(へびいちご)
- 蛇衣を脱ぐ(へびきぬをぬぐ)
- 放屁蟲(へひりむし)
- べら釣(べらつり)
- 辨慶草(べんけいそう)
- 遍照忌(へんじょうき)
- 辨天堂琵琶會(べんてんどうびわえ)
- 芸香(へんるうだ)
- 遍路(へんろ)
- 頬赤(ほあか)
- 報恩寺の俎開(ほうおんじのまないたびらき)
- 鼠麴草(ほうこぐさ)
- 豐國神社祭(ほうこくじんじゃまつり)
- 芒種(ぼうしゅ)
- 鳳仙花(ほうせんか)
- 牡丹衣(ほうたんごろも)
- 法談始(ほうだんはじめ)
- 寶鐸草の花(ほうちゃくそうのはな)
- 奉燈會(ほうとうえ)
- 豐年(ほうねん)
- 豐年踊(ほうねんおどり)
- 寶引(ほうびき)
- 防風(ぼうふう)
- 防風粥(ぼうふうがゆ)
- 孑孑(ぼうふり)
- 蓬萊(ほうらい)
- 法隆寺壁畫拜觀(ほうりゅうじへきがはいかん)
- 法隆寺夢殿祕佛開扉(ほうりゅうじゆめどのひぶつかいひ)
- 菠薐草(ほうれんそう)
- 炮烙灸(ほうろくきゅう)
- 寶惠駕(ほえかご)
- 火籠(ホエロン)
- 頬被(ほおかむり)
- 酸漿(ほおずき)
- 酸漿の花(ほおずきのはな)
- ボートレース(ぼーとれーす)
- 厚朴の花(ほおのはな)
- 穗懸(ほがけ)
- 保己一忌(ほきいちき)
- 北枝忌(ほくしき)
- 北陽浪花踊(ほくようなにわおどり)
- 捕鯨(ほげい)
- 木瓜の花(ぼけのはな)
- 木瓜の子(ぼけのみ)
- 菩薩祭(ぼさつまつり)
- 星合(ほしあい)
- 乾飯(ほしいい)
- 乾瓜(ほしうり)
- 星草(ほしぐさ)
- 星月夜(ほしづきよ)
- 干菜汁(ほしなじる)
- 干菜吊る(ほしなつる)
- 干菜湯(ほしなゆ)
- 星佛(ほしほとけ)
- 星佛賣(ほしほとりうり)
- 榾(ほた)
- 菩提子(ぼだいし)
- 菩提樹の花(ぼだいじゅのはな)
- 帆立貝(ほたてがい)
- 海扇曳き(ほたてひき)
- 螢(ほたる)
- 螢烏賊(ほたるいか)
- 螢賣(ほたるうり)
- 螢籠(ほたるかご)
- 螢狩(ほたるがり)
- 螢草(ほたるそう)
- 螢袋(ほたるぶくろ)
- 穗俵(ほだわら)
- 穗俵飾る(ほだわらかざる)
- 牡丹(ぼたん)
- 牡丹の根分(ぼたんのねわけ)
- 法勝寺大乘會(ほっしょうじだいじょうえ)
- ホツトケーキ(ほっとけーき)
- ホツトドリンクス(ほっとどりんくす)
- ぽつぺん(ぽつぺん)
- 布袋葵(ほていあおい)
- 佛の座(ほとけのざ)
- 時鳥(ほととぎす)
- 時鳥草(ほととぎすそう)
- 時鳥の巣(ほととぎすのす)
- ほとほと(ほとほと)
- 頬白(ほほじろ)
- 保夜(ほや)
- 鰡(ぼら)
- 堀入大根(ほりいれだいこん)
- 鬼目(ほろし)
- 本願寺の籠花(ほんがんじのかごばな)
- 盆狂言(ぼんきょうげん)
- 盆東風(ぼんこち)
- 品川寺鐘供養(ほんせんじかねくよう)
- 譽田の樂車祭(ほんだのだんじりまつり)
- ほんだる(ほんだる)
- 盆の掛乞(ぼんのかけごい)
- 盆の月(ぼんのつき)
- 本妙寺詣(ほんみょうじもうで)
- 舞御覽(まいごらん)
- 舞初(まいぞめ)
- 舞々(まいまい)
- 鼓蟲(まいまいむし)
- 蠛蠓(まくなき)
- 鮪(まぐろ)
- 甜瓜(まくわうり)
- 甜瓜蒔く(まくわまく)
- 孫太郎蟲(まごたろうむし)
- 孫太郎蟲賣(まごたろうむしうり)
- 眞菰(まこも)
- 眞菰刈(まこもかり)
- 眞菰の馬(まこものうま)
- 眞菰の花(まこものはな)
- 正木の鬘(まさきのかずら)
- 柾の花(まさきのはな)
- 柾の實(まさきのみ)
- 正行忌(まさつらき)
- 猿子鳥(ましこどり)
- 鱒(ます)
- マスク(ますく)
- 升搗(ますつき)
- 媽祖祭(まそさい)
- 木天蓼の花(またたびのはな)
- 町汁(まちじる)
- 松納(まつおさめ)
- 松尾神事相撲(まつおしんじすもう)
- 松落葉(まつおちば)
- 松尾祭御出(まつおまつりおいで)
- 松がさね(まつがさね)
- 松葉錢(まつこう)
- 松過ぎ(まつすぎ)
- 松茸(まつたけ)
- 松茸飯(まつたけめし)
- 鹹蓬(まつな)
- 松の内(まつのうち)
- 松尾山神祭(まつのおやまかみまつり)
- 松の花(まつのはな)
- 松の緑摘む(まつのみどりつむ)
- 石刀柏(まつばうど)
- 松葉菊(まつばぎく)
- 松葉酒(まつばざけ)
- 松葉牡丹(まつばぼたん)
- 松葉むしり(まつばむしり)
- マツフ(まっふ)
- 松前歸る(まつまえかえる)
- 松前渡る(まつまえわたる)
- 松蟲(まつむし)
- 松蟲草(まつむしそう)
- 松毟鳥(まつむしり)
- 剪春羅(まつもと)
- 松本の鹽市(まつもとのいおいち)
- 松本祭(まつもとまつり)
- 待宵(まつよい)
- 祭(まつり)
- 茉莉花(まつりか)
- 政始(まつりごとはじめ)
- 祭月(まつりづき)
- 馬蛤(まて)
- 馬蛤突(まてつき)
- 俎始(まないたはじめ)
- 俎切始(まなきりはじめ)
- 間引菜(まびきな)
- 蝮蛇(まむし)
- 豆植うる(まめううる)
- 豆の花(まめのはな)
- 豆引く(まめひく)
- 豆撒(まめまき)
- 豆飯(まめめし)
- 豆類の花(まめるいのはな)
- 摩耶詣(まやもうで)
- 繭(まゆ)
- 繭(まゆ)
- 繭玉(まゆだま)
- 檀の花(まゆみのはな)
- 檀の實(まゆみのみ)
- 眞夜中の月(まよなかのつき)
- 丸岡火祭(まるおかひまつり)
- 丸太曳(まるたひき)
- 榲桲(まるめろ)
- 榲桲の花(まるめろのはな)
- 廻炭(まわりずみ)
- 廻り燈籠(まわりどうろう)
- 萬歳(まんざい)
- 萬歳扇(まんさいおうぎ)
- 金縷梅(まんさく)
- 曼珠沙華(まんじゅさげ)
- マント脱ぐ(まんとぬぐ)
- 萬年杉(まんねんすぎ)
- 萬兩(まんりょう)
- 三井寺女詣(みいでらおんなもうで)
- 三井寺の札燒(みいでらのふだやき)
- 御影供(みえいく)
- 美江寺の御蠶祭(みえでらのおこまつり)
- 身缺鰊(みかきにしん)
- 三日月(みかづき)
- 御薪(みかまぎ)
- 蜜柑(みかん)
- 蜜柑(みかん)
- 蜜柑納め(みかんおさめ)
- 蜜柑飾る(みかんかざる)
- 蜜柑水(みかんすい)
- 蜜柑の花(みかんのはな)
- 御藥を供ず(みくすりをくうず)
- 御國忌(みこくき)
- 御射山祭(みさやままつり)
- 短夜(みじかよ)
- 三島御田打祭(みしまおたうちまつり)
- 三島祭(みしままつり)
- 水葵(みずあおい)
- 水遊び(みずあそび)
- 水合の祓(みずあわせのはらえ)
- 水祝(みずいわい)
- 水賣(みずうり)
- 水鰣(みずえそ)
- 水車前(みずおおばこ)
- 水貝(みずがい)
- 水鰹(みずがつお)
- 水機關(みずからくり)
- 水涸るる(みずかるる)
- 水木の花(みずきのはな)
- 水木の實(みずきのみ)
- 水狂言(みずきょうげん)
- 水草生ふる(みずくさおうる)
- 水草の花(みずぐさのはな)
- 水馬(みずすまし)
- 水玉(みずたま)
- 水鐵砲(みずでっぽう)
- 水鳥(みずとり)
- 水鳥囀る(みずとりさえずる)
- 水鳥の巣(みずとりのす)
- 水菜(みずな)
- みづな(みずな)
- 水温む(みずぬるむ)
- 水尾祭(みずのおまつり)
- 水の粉(みずのこ)
- 水初めて涸る(みずはじめてかる)
- 水芭蕉(みずばしょう)
- 水洟(みずばな)
- 水鱧(みずはも)
- 水番(みずばん)
- 水引の花(みずひきのはな)
- 水枕(みずまくら)
- 水間祭(みずままつり)
- 水蟲(みずむし)
- 水餅造る(みずもちつくる)
- 水屋の能(みずやののう)
- 水羊羹(みずようかん)
- 水蕨(みずわらび)
- 晦日蕎麥(みそかそば)
- 鷦鷯(みそさざい)
- 溝浚へ(みぞさらえ)
- 溝蕎麥(みぞそば)
- 味噌搗(みそつき)
- 千屈菜(みそはぎ)
- 霙(みぞれ)
- 御魂の冬(みたまのふゆ)
- 御手洗詣(みたらしもうで)
- 道饗祭(みちあえのまつり)
- 光起忌(みつおきき)
- 三日(みっか)
- 三葉芹(みつばぜり)
- 三椏の花(みつまたのはな)
- 三椏蒸す(みつまたむす)
- 蜜豆(みつまめ)
- 三物連歌(みつものれんが)
- 水口祭(みなくちまつり)
- 水無月(みなづき)
- 六月盡(みなづきじん)
- 南風(みなみかぜ)
- 身に入む(みにしむ)
- 峯入(みねいり)
- 箕面富(みのおのとみ)
- 巳の日の祓(みのひのはらい)
- 蓑蟲(みのむし)
- 箕輪田の鯉取(みのわだのこいとり)
- 丹生川上祭(みぶかわかみまつり)
- 三船祭(みふねまつり)
- 壬生念佛(みぶねんぶつ)
- 三冬盡くる(みふゆつくる)
- 三保祭(みほまつり)
- 箕祭(みまつり)
- 蚯蚓出づ(みみずいず)
- 木莵(みみずく)
- 蚯蚓鳴く(みみずなく)
- 耳袋(みみぶくろ)
- 三村祭(みむらまつり)
- 都踊(みやこおどり)
- 都草(みやこぐさ)
- 都鳥(みやこどり)
- 都鳥(みやこどり)
- 宮崎祭(みやざきまつり)
- 深山櫁(みやましきみ)
- 深山樒の花(みやましきみのはな)
- 深山魚狗(みやましょうびん)
- 明慧忌(みょうえき)
- 茗荷竹(みょうがだけ)
- 茗荷の子(みょうがのこ)
- 茗荷の花(みょうがのはな)
- 茗荷祭(みょうがまつり)
- 妙見寺の石賣(みょうけんじのいしうり)
- 妙心寺開山忌(みょうしんじかいさんき)
- 妙心寺蟲拂(みょうしんじのむしはらい)
- 海松(みる)
- 海松食(みるくい)
- ミルクセーキ(みるくせーき)
- 六日(むいか)
- 六日年越(むいかとしこし)
- 六日の菖蒲(むいかのあやめ)
- 向日明神祭(むかいのみょうじんまつり)
- 迎火(むかえび)
- 零餘子飯(むかごめし)
- 蜈蚣(むかで)
- 麥(むぎ)
- 麥鶉(むぎうずら)
- 麥刈(むぎかり)
- 麥茶(むぎちゃ)
- 麥の秋(むぎのあき)
- 麥の秋風(むぎのあきかぜ)
- 麥の黒穗(むぎのくろほ)
- 麥の芽(むぎのめ)
- 麥踏(むぎふみ)
- 麥蒔(むぎまき)
- 麥飯(むぎめし)
- 麥落雁(むぎらくがん)
- 麥稈(むぎわら)
- 麥稈菊(むぎわらぎく)
- 麥藁鯛(むぎわらだい)
- 麦藁蛸(むぎわらだこ)
- 麥藁笛(むぎわらぶえ)
- 木槿(むくげ)
- 椋鳥(むくどり)
- 椋の實(むくのみ)
- 葎茂る(むぐらしげる)
- 葎若葉(むぐらわかば)
- 無月(むげつ)
- 聟押し(むこおし)
- 蟲(むし)
- 蟲選(むしえらび)
- 蟲送(むしおくり)
- 蒸鰈(むしがれい)
- 蟲食鳥(むしくいどり)
- 蒸初(むしぞめ)
- 蟲取菫(むしとりすみれ)
- 蟲取撫子(むしとりなでしこ)
- 蟲干(むしほし)
- 武者人形(むしゃにんぎょう)
- 結昆布(むすびこんぶ)
- 結葉(むすびは)
- 夢窓忌(むそうき)
- 鯥(むつ)
- 宗像祭(むねかたまつり)
- 霧氷(むひょう)
- 郁子(むべ)
- 郁子の花(むべのはな)
- 紫草(むらさき)
- 室咲(むろざき)
- 室祭(むろまつり)
- 名月(めいげつ)
- 命絲(めいし)
- 名刺受(めいしうけ)
- 明治神宮祭(めいじじんぐうさい)
- 明治節(めいじせつ)
- 名日(めいじつ)
- 明治天皇祭(めいじてんのうさい)
- 鳴雪忌(めいせつき)
- メーデー(めーでー)
- 和布刈の神事(めかりのしんじ)
- 和布刈の神事(めかりのじんじ)
- 盲鯔(めくらぼら)
- 目刺(めざし)
- 飯笊(めしざる)
- 飯饐る(めしすえる)
- 眼白(めじろ)
- 目摩膾(めすりなます)
- 目高(めだか)
- 目高合せ(めだかあわせ)
- 芽立ち(めだち)
- 豨薟(めなもみ)
- めはじき(めはじき)
- 目貼(めばり)
- 目貼剥ぐ(めばりはぐ)
- 芽ばり柳(めばりやなぎ)
- 芽張るかつみ(めはるかつみ)
- メロン(めろん)
- 面被り(めんかぶり)
- 孟夏の旬(もうかのじゅん)
- 孟冬の旬(もうとうのじゅん)
- 毛布(もうふ)
- 藻刈(もかり)
- 虎落笛(もがりぶえ)
- 木庵忌(もくあんき)
- 木犀草(もくせいそう)
- 木犀の花(もくせいのはな)
- 木蘭(もくれん)
- 木欒子(もくれんじ)
- 綟障子(もじしょうじ)
- 鵙(もず)
- 海雲(もずく)
- 餅(もち)
- 糯打(もちうち)
- 餅梅(もちうめ)
- 餅配(もちくばり)
- 餅米洗ふ(もちごめあらう)
- 餅搗(もちつき)
- 餅搗芝居(もちつきしばい)
- 黐の花(もちのはな)
- 餅の札(もちのふだ)
- 黐の實(もちのみ)
- 餅花(もちばな)
- 餅花煎る(もちばないる)
- 餅ほこらす(もちほこらす)
- 餅筵(もちむしろ)
- 木瓜の花(もっかのはな)
- 木斛の花(もっこくのはな)
- 藻に住む蟲の音に鳴く(もにすむむしのねになく)
- ものゝ芽(もののめ)
- 藻の花(ものはな)
- 物吉(ものよし)
- 紅葉(もみじ)
- 紅蜀葵(もみじあおい)
- 紅葉狩(もみじがり)
- 紅葉土器(もみじかわらけ)
- 紅葉衣(もみじごろも)
- 紅葉鱮(もみじたなご)
- 紅葉散る(もみじちる)
- 紅葉鍋(もみじなべ)
- 紅葉の賀(もみじのが)
- 紅葉鮒(もみじふな)
- 籾摺(もみすり)
- 桃(もも)
- 百千鳥(ももちどり)
- 桃の衣(もものころも)
- 桃の酒(もものさけ)
- 桃の節句(もものせっく)
- 桃の花(もものはな)
- 桃の實(もものみ)
- 股引(ももひき)
- 桃吹(ももふく)
- 貰湯(もらいゆ)
- 守武忌(もりたけき)
- 諸子魚(もろこ)
- 諸手船神事(もろたぶねしんじ)
- 師宣忌(もろのぶき)
- 文覺忌(もんがくき)
- 文珠會(もんじゅえ)
- やあらやあら(やあらやあら)
- 灸花(やいとばな)
- 八重葎(やえむぐら)
- 夜學(やがく)
- 燒芋(やきいも)
- 燒米(やきごめ)
- 燒帛(やきしめ)
- 燒味噌(やきみそ)
- 野球リーグ戰(やきゅうりーぐせん)
- 厄落(やくおとし)
- 藥師寺最勝會(やくしじさいしょうえ)
- 藥師寺造華會(やくしじぞうけえ)
- 厄神詣(やくじんまいり)
- 厄塚(やくづか)
- 厄拂(やくはらい)
- 矢倉賣(やぐらうり)
- 矢車(やぐるま)
- 矢車菊(やぐるまぎく)
- 燒野(やけの)
- 燒山(やけやま)
- 夜光(やこう)
- 夜光蟲(やこうちゅう)
- 夜刃柄杓(やしゃびしゃく)
- 夜食(やしょく)
- 靖國神社秋季大祭(やすくにじんじゃしゅうきたいさい)
- 靖國祭(やすくにまつり)
- 馬陸(やすで)
- 安良居祭(やすらいまつり)
- 八瀬の鹿狩(やせのしかがり)
- 八瀬祭(やせまつり)
- 八手の花(やつでのはな)
- 八ツ目鰻(やつめうなぎ)
- 夜盗蟲(やとう)
- 寄居蟲(やどかり)
- 魚簗(やな)
- 谷中天王寺の富(やなかてんのうじのとみ)
- 柳(やなぎ)
- 柳重(やなぎがさね)
- 柳散る(やなぎちる)
- 柳の鬘(やなぎのかずら)
- 柳鮠(やなぎはえ)
- 柳祭(やなぎまつり)
- 屋根替(やねがえ)
- 野坡忌(やはき)
- 八幡起業祭(やはたきぎょうさい)
- 八幡初卯神樂(やはたはつうのかぐら)
- 藪入(やぶいり)
- 藪からし(やぶからし)
- 藪柑子(やぶこうじ)
- 藪柑子(やぶこうじ)
- 藪柑子飾る(やぶこうじかざる)
- 藪虱(やぶじらみ)
- 藪虱(やぶじらみ)
- 藪蕎麥(やぶそば)
- 藪卷(やぶまき)
- 破れ傘(やぶれがさ)
- 山入(やまいれ)
- 山火事(やまかじ)
- 山雀(やまがら)
- 山鯨(やまくじら)
- 山慈姑の花(やまくわいのはな)
- 山牛蒡の花(やまごぼうのはな)
- 山崎會合始(やまざきかいごうはじめ)
- 山崎天神社開帳(やまさきのてんじんしゃかいちょう)
- 山崎祭(やまざきまつり)
- 山櫻(やまざくら)
- 山瀬風(やませかぜ)
- 山苣の花(やまぢさのはな)
- 棠梨(やまなし)
- 棠梨の花(やまなしのはな)
- 山眠る(やまねむる)
- 山の神祭(やまのかみまつり)
- 山始(やまはじめ)
- 山開(やまびらき)
- 山吹(やまぶき)
- 山吹衣(やまぶきごろも)
- 山葡萄(やまぶどう)
- 山繭(やままゆ)
- 山蜜柑(やまみかん)
- 山女(やまめ)
- 楊梅(やまもも)
- 楊梅の花(やまもものはな)
- 山笑ふ(やまわらう)
- 闇汁(やみじる)
- 守宮(やもり)
- 守宮を搗く(やもりをつく)
- 漸寒(ややさむ)
- 彌生(やよい)
- 彌生盡(やよいじん)
- 彌生山(やよいやま)
- 槍遣初(やりつかいぞめ)
- 破れ芭蕉(やればしょう)
- 敗荷(やれはす)
- 八幡花の頭(やわたはなのとう)
- 八幡放生會(やわたほうじょうえ)
- 柚(ゆ)
- 遺教經會(ゆいきょうぎょうえ)
- 維摩會(ゆいまえ)
- 夕顏(ゆうがお)
- 夕顏の實(ゆうがおのみ)
- 夕顏別當(ゆうがおべっとう)
- 夕顏蒔く(ゆうがおまく)
- 夕河岸(ゆうがし)
- 誘蛾燈(ゆうがとう)
- 夕霧忌(ゆうぎりき)
- 夕霧忌(ゆうぎりき)
- 夕立(ゆうだち)
- 祐天寺千部(ゆうてんじせんぶ)
- 夕凪(ゆうなぎ)
- 浴衣(ゆかた)
- 油花卜(ゆかのうら)
- 雪(ゆき)
- 雪遊(ゆきあそび)
- 雪起し(ゆきおこし)
- 雪折(ゆきおれ)
- 雪下(ゆきおろし)
- 雪搔(ゆきかき)
- 雪圍(ゆきがこい)
- 雪沓(ゆきぐつ)
- 雪解雫(ゆきげしずく)
- 雪下駄(ゆきげた)
- 雪竿(ゆきざお)
- 雪女郎(ゆきじょろう)
- 雪しろ(ゆきしろ)
- 雪茸(ゆきだけ)
- 雪達磨(ゆきだるま)
- 雪吊(ゆきつり)
- 湯祈祷(ゆきとう)
- 雪解(ゆきどけ)
- 虎耳草(ゆきのした)
- 雪の下(ゆきのした)
- 雪の果(ゆきのはて)
- 雪晴(ゆきばれ)
- 雪踏(ゆきふみ)
- 雪帽子(ゆきぼうし)
- 雪間(ゆきま)
- 雪見(ゆきみ)
- 雪見舞(ゆきみまい)
- 雪蟲(ゆきむし)
- 雪眼(ゆきめ)
- 雪燒(ゆきやけ)
- 雪山(ゆきやま)
- 遊行忌(ゆぎょうき)
- 遊行寺の札切(ゆぎょうじのふだきり)
- 雪割(ゆきわり)
- 行秋(ゆくあき)
- 行く年(ゆくとし)
- 湯氣立て(ゆげたて)
- 柚柑(ゆこう)
- 柚柑飾る(ゆこうかざる)
- 湯ざめ(ゆざめ)
- 湯島天滿宮祭禮(ゆしまてんまんぐうさいれい)
- 柚味噌(ゆずみそ)
- 柚湯(ゆずゆ)
- 山櫻桃(ゆすらうめ)
- 山櫻桃の花(ゆすらのはな)
- 楪(ゆずりは)
- 楪飾る(ゆずりはかざる)
- 楪の花(ゆずりはのはな)
- 茹小豆(ゆであずき)
- 湯豆腐(ゆどうふ)
- 湯殿始(ゆどのはじめ)
- 油團(ゆとん)
- 柚の花(ゆのはな)
- 湯華搔く(ゆばなかく)
- 柚醤(ゆびしお)
- 柚餅子(ゆべし)
- 弓始(ゆみはじめ)
- 百合化爲蝶(ゆりかしてちょうとなる)
- 百合の花(ゆりのはな)
- 宵の年(よいのとし)
- 宵闇(よいやみ)
- 八日蕎麥(ようかそば)
- 節折(よおり)
- 餘花(よか)
- 餘寒(よかん)
- 夜著(よぎ)
- 夜興引(よこひき)
- 夜寒(よさむ)
- 葭切(よしきり)
- 吉田淺間祭(よしだせんげんまつり)
- 吉田の鬼祭(よしだのおにまつり)
- 吉田清祓(よしだのきよはらえ)
- 義經忌(よしつねき)
- 葭戸(よしど)
- 義朝忌(よしともき)
- 義仲忌(よしなかき)
- 吉野太夫忌(よしのだゆうき)
- 吉野の會式(よしののえしき)
- 吉野の蛙飛(よしののかわずとび)
- 吉野の餅配(よしののもちくばり)
- 吉野祭(よしのまつり)
- 吉原の夜櫻(よしはらのよざくら)
- 吉原遊女年禮(よしはらゆうじょねんれい)
- 義政忌(よしまさき)
- 餘春(よしゅん)
- 寄鍋(よせなへ)
- 夜鷹(よたか)
- 夜鷹蕎麥(よたかそば)
- 夜焚(よたき)
- 四日(よっか)
- 淀祭(よどまつり)
- 淀屋橋祝儀商(よどやばししゅうぎあきない)
- 夜長(よなが)
- よなべ(よなべ)
- 夜庭(よにわ)
- 米こぼす(よねこぼす)
- 夜能(よのう)
- 世計酒(よはかりさけ)
- 夜蛤(よはまぐり)
- 呼子鳥(よぶこどり)
- 夜振(よぶり)
- 讀初(よみぞめ)
- 嫁が君(よめがきみ)
- 嫁萩(よめがはぎ)
- 嫁叩き(よめたたき)
- 嫁菜(よめな)
- 嫁菜の花(よめなのはな)
- 蓬(よもぎ)
- 艾を佩ぶ(よもぎをおぶ)
- 頼朝忌(よりともき)
- 頼政祭(よりまさき)
- 夜の秋(よるのあき)
- 雷聲を收む(らいこえをおさむ)
- 來山忌(らいざんき)
- 雷鳥(らいちょう)
- 禮拜講(らいはいこう)
- ライラツク(らいらっく)
- 羅山忌(らざんき)
- 落花生(らっかせい)
- 薤(らっきょう)
- 弄獅(ラヌサイ)
- ラムネ(らむね)
- 蘭(らん)
- 嵐雪忌(らんせつき)
- 蘭湯(らんとう)
- 龍の髯の實(りうのひげのみ)
- 利休忌(りきゅうき)
- 鯉魚風(りぎょふう)
- 陸軍記念日(りくぐんきねんび)
- 陸軍大演習(りくぐんだいえんしゅう)
- 陸軍大演習(りくぐんだいえんしゅう)
- 陸軍始(りくぐんはじめ)
- 履新之慶(りしんのけい)
- 律の調(りちのしらべ)
- 立夏(りっか)
- 立秋(りっしゅう)
- 立春(りっしゅん)
- 立冬(りっとう)
- 利年(りねん)
- 龍王日(りゅうおうじつ)
- 龍王祭(りゅうおうまつり)
- 李由忌(りゆうき)
- 龍骨車(りゅうこつしゃ)
- 柳絮(りゅうじょ)
- 流星(りゅうせい)
- 龍天に登る(りゅうてんにのぼる)
- 龍卵撈(りゅうらんろう)
- 了以忌(りょういき)
- 了佐忌(りょうさき)
- 兩社祭(りょうしゃまつり)
- 蓼太忌(りょうたき)
- 兩の物(りょうのもの)
- 令法(りょうぶ)
- 緑陰(りょくいん)
- 林間學校(りんかんがっこう)
- 林檎(りんご)
- 林檎の花(りんごのはな)
- 臨時客(りんじきゃく)
- 林鐘(りんしょう)
- 麟祥院春日局木像開扉(りんしょういんかすがのつぼねもくぞうかいひ)
- 龍膽(りんどう)
- 縷紅草(るこうそう)
- 鏤人(るじん)
- 瑠璃鳥(るり)
- 禮受(れいうけ)
- 靈山招魂祭(れいざんしょうこんさい)
- 冷藏庫(れいぞうこ)
- 禮帳(れいちょう)
- 冷凍魚(れいとうぎょ)
- 例幣(れいへい)
- 冷房(れいぼう)
- 列見(れけん)
- 鷹瓜の花(れだまのはな)
- 檸檬水(れもんすい)
- 連歌始(れんがはじめ)
- 連翹(れんぎょう)
- 紫雲英蒔く(れんげそうまく)
- 連雀(れんじゃく)
- 連雀(れんじゃく)
- 蓮如忌(れんにょき)
- 爐(ろ)
- 蘆庵忌(ろあんき)
- 浪化忌(ろうかき)
- 臘日(ろうじつ)
- 蝋燭燒(ろうそくやき)
- 蝋梅(ろうばい)
- 臘八會(ろうはつえ)
- 六阿彌陀詣(ろくあみだもうで)
- 鹿王院舍利開帳(ろくおういんしゃりかいちょう)
- 鹿王院舍利開帳(ろくおういんしゃりかいちょう)
- 六月(ろくがつ)
- 六齋念佛(ろくさいねんぶつ)
- 六條道場天神開帳(ろくじょうどうじょうのてんじんかいちょう)
- 六道參(ろくどうまいり)
- 六波羅の大福茶(ろくはらのおおふくちゃ)
- 露月忌(ろげつき)
- 露臺(ろだい)
- 爐炭を進る(ろたんをたてまつる)
- 爐開(ろびらき)
- 爐塞(ろふさぎ)
- 若魚(わかうお)
- 若夷(わかえびす)
- 若夷賣(わかえびすうり)
- 若楓(わかかえで)
- 若楓衣(わかかえでごろも)
- 若草(わかくさ)
- 若草衣(わかくさごろも)
- 若牛蒡(わかごぼう)
- 若菰(わかごも)
- 公魚(わかさぎ)
- 若潮迎(わかしおむかえ)
- 若芝(わかしば)
- 若竹(わかたけ)
- 若煙草(わかたばこ)
- 若菜(わかな)
- 若菜祭(わかなさい)
- 若菜摘(わかなつみ)
- 若菜野(わかなの)
- 若菜節會(わかなのせちえ)
- 若菜連歌(わかなれんが)
- 若菜(わかば)
- 若葉の花(わかばのはな)
- 和歌祭(わかまつり)
- 若水(わかみず)
- 若水祭(わかみずさい)
- 若緑(わかみどり)
- 若紫(わかむらさき)
- 若布(わかめ)
- 若布刈る(わかめかる)
- 若餅(わかもち)
- 別烏(わかれがらす)
- 病葉(わくらば)
- 早瓜を供ず(わさうりをくうず)
- 山葵(わさび)
- 山葵漬(わさびづけ)
- 山葵の花(わさびのはな)
- 鷲(わし)
- 鷲の巣(わしのす)
- 忘れ霜(わすれじも)
- 勿忘草(わすれなぐさ)
- 早稻(わせ)
- 和雜鱠(わぞうなます)
- 草棉(わた)
- 綿(わた)
- 綿入(わたいれ)
- 綿打(わたうち)
- 綿打初(わたうちぞめ)
- 私大(わたくしだい)
- 黄鯝魚(わたこ)
- 綿子(わたこ)
- 綿取(わたとり)
- 棉の花(わたのはな)
- 綿帽子(わたぼうし)
- 棉蒔(わたまき)
- 渡り鳥(わたりどり)
- 侘助(わびすけ)
- 笑初(わらいぞめ)
- 藁盒子(わらごうし)
- 藁仕事(わらしごと)
- 藁塚(わらづか)
- 蕨(わらび)
- 蕨餅(わらびもち)
- 藁蒲團(わらぶとん)
- 吾亦紅(われもこう)
- 小鯔網(をぼこあみ)